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陽はまた昇る・・のか?

音楽の話をするために設けられた自己満足のブログです

予定をかんがみた結果、、、


3月にあるブルハチのライブも国立競技場のラルクのライブも、


参加を断念することに。。。








普通に土日ならどんなライブでもいけるけど日程見ると全部平日だし。


ラルクに関してはカレンダー上は休日だけど、俺に祝日はほぼ関係ありませんからねぇ。笑


前も言ったように春期講習も被ってますし。











しかし、3月1日に、普段は参戦することのないジャンルのライブに参戦します!





この日、誕生日なんですけどね。笑


詳細は追って書きます。








それと、6月にあるDAITAのライブもすでにリザーブ済みです。


DAITA氏はBreaking Arrowsでしばらくアメリカでしょうか?


行けるものならアメリカでもどこでも見に行きたいところです。笑











それでは!

















今回は、以前に弾いたものの中から、シャムのLifeを貼りつけます!


普遍の名曲。
素晴らしいメロディー、ギターソロでの驚愕の表現力、神がかり的なアウトロ。





特にベースでは難しいところはありませんが、これは音・映像ともに完全な一発撮りなので、若干ずれてるところもあるかもしれません。
今回は、俺のお気に入りのバンド(ソロプロジェクト)の一つ、
【Acid Black Cherry】をご紹介。


言うまでもないことかもしれませんが、Acid Black Cherryとは、Janne Da Arcのボーカル・yasuのソロプロジェクトです。

俺はジャンヌはずっと聴いていましたが、正直Acid Black cherryを聴きだしたのは結構後になってからです。
聴いてみてビックリ。かなりのクオリティ!

yasuが曲を作っているのは言うまでもないことですが、豪華サポートメンバーにより洗練された楽曲のクオリティが半端ないです。
基本的にハードロックですが、ジャズっぽいのもあったり、様々なアプローチの曲があります。


今書いたようにサポートメンバーの豪華さがすごいです。

<Guitar>
YUKI (from.DUSTAR-3、ex.Λucifer)
AKIHIDE (from.BREAKERZ)
HIRO (from.Libraian、ex.La'cryma Christi)
DAITA (from.SIAM SHADE)
<Bass>
SHUSE (from.†яi¢к、ex.La'cryma Christi)
Ikuo (from.BULL ZEICHEN 88)
<Drums>
淳士(from.SIAM SHADE、BULL ZEICHEN 88)
菅沼孝三

※ウィキより。敬称略。
ライブをやるときは出演頻度が高いのはYUKIさん、SHUSEさん、淳士さんでしょうか?
とにかく曲のクオリティがすごく、難易度も高いので自分らでやるのも大変です。笑



ジャンヌもそうですが、V系だからと敬遠するには勿体ないです!


少女の祈りⅢ

低音を強調し激しくうねるハードロック曲です。
音源を再現するには7弦ギターと5弦ベースが必要です。笑
ここまで激しいのに歌メロはどこかせつない、だけどかっこいい。(歌詞も相まって)
ABCの曲の中じゃ一番衝撃を受けた曲です。

DRAGON CARNIVAL

爽やかで疾走感のある曲です。人気の高い曲ですね。
個人的にバンドでやりたい曲No.1です。笑
この曲はこの映像みたいに、大きい野外の会場だとかえって映える曲ですね。
それだけ開放感があります。

ピストル

とにかくギターがかっこいいという理由で惚れた曲です。
「少女の祈りⅢ」同様、7弦、5弦を用いた低音重視の曲ですね。
この曲はがむしゃらに激しい感じですね。
あと、、、歌詞には触れないでおきます。笑

Maria

ヴォーカル、ギター、ピアノの三重奏で感動的なオープニングを迎えますが、中盤で突如テンポアップし、ハードなバッキングに乗せて疾走していきます。
展開も含めてかっこよく、個人的神曲です。
演奏では、ソロも含めてギターの二重奏が全体的な聴きどころです。

Black Cherry

怪しげなジャズ調ではじまりますが、Maria同様、突如爆発して始まる曲です。
そこの爆発力が半端ないです。また、シャッフルビートの曲です。
激しくてかっこいいんですが、シャッフルやyasuの歌詞、メロディーも合わさって全体として怪しい雰囲気を醸し出している曲です。
曲名的に、一応代表曲って扱いでいいんでしょうか?
知名度は分かりませんが。笑