こんにちは!
今回は、一緒にストレイテナーを聴きましょう。笑
疾走感があり完成度の高いハードロック曲から、アコースティックな曲まで幅広い音楽性を持った実力派のバンドです。
最近(といっても最早最近ではないかもしれませんが。。。)ギタリストが加入し、音の分厚さが増しました。
作詞作曲はほぼすべてボーカルのホリエアツシさん。
しかし、個人的にはベースの日向秀和(通称 ひなっち)さんに注目したいです。笑
ゴリゴリなサウンドと超アグレッシブなプレイで、ピック弾きの名手です。
ピック弾きの上手さではトップクラスの一人です。
勿論指弾きや、スラップまでこなします。
ちなみに、俺はかつて大学サークル時代、テナーの曲は
「train」「melodic stom」それからアルバム曲の「Birthday」という曲をバンドコピーしたことがあります。
TRAVELING GARGOYLE
デビューシングルです。
train
テナーと言えばこの曲!、、、と勝手に思っています。笑
疾走感溢れる文句なしのハードロック!文句なしのカッコよさ!
From Noon Till Dawn
最新シングルで、初ドラマタイアップ曲です。演奏にはサックスが参加しています。

部屋の中からだし、目の前建物であまりよく撮れてないけど。。。
これが東京か!?って話ですよ。
小さいころに行った北海道を思い出します。笑
10年に1度って言われてたけど、満更嘘でもないような。。。
俺が働いてる塾も、昨日の時点で今日は休講になりました。
これで「大したことなかったら面白いな」って思っていましたが。笑
全然そんなことはなかったようです。笑
こんな日は外には出ません。まぁ、元からノープランですけどね。笑
そして、こんな日にはこんな曲を。。。
Winter fall
snow dropと迷ったんですけど。笑
Hurry Christmasも候補にあったんですけど、クリスマスって言うには時期が遅すぎるので。笑
同じ理由でB'zの「いつかのメリークリスマス」も却下。。。
それから変化球で、GLAYのWinter,again…
いやはや、B'zもGLAYも普通に好きなんですけどね。
誤解にないように言っておくとww
さて、明日の都知事選どうしましょう…。
さて、今回は洋楽の中から、Extremeというバンドをご紹介します!
ハードロックバンドですが、16ビートを基調としたファンクをハードサウンドに融合させて、「ファンク・メタル」というジャンルに括られることもあります。
はねるようなリズムは踊れそうな感じです。笑
ポップな曲も多くそちらが有名でもありますが、演奏テクニックは卓越しています。
特にバンドの中心人物であるギタリスト、ヌーノ・ベッテンコートのテクニカルでメロディアスなギターが演奏面での大きな特徴だと思います。かなり上手いです!
ロック好きでバンドをやる人なら必聴のバンドだと思います。
Decadence Dance
まずはこの曲を聴かなければ始まりません!
まさにファンクとロックの融合。
素人目に見ても、演奏はめちゃくちゃ難しそう…。
Kid Ego
It's a monster
ハードロックバンドですが、16ビートを基調としたファンクをハードサウンドに融合させて、「ファンク・メタル」というジャンルに括られることもあります。
はねるようなリズムは踊れそうな感じです。笑
ポップな曲も多くそちらが有名でもありますが、演奏テクニックは卓越しています。
特にバンドの中心人物であるギタリスト、ヌーノ・ベッテンコートのテクニカルでメロディアスなギターが演奏面での大きな特徴だと思います。かなり上手いです!
ロック好きでバンドをやる人なら必聴のバンドだと思います。
Decadence Dance
まずはこの曲を聴かなければ始まりません!
まさにファンクとロックの融合。
素人目に見ても、演奏はめちゃくちゃ難しそう…。
Kid Ego
It's a monster