ビン・ラディン殺害の映画。

CIAの活躍?というか奮闘と言うか。

 

アメリカの組織は女性が活躍出来るんだなぁ、と。

現実がそうでないから映画ではそういう設定なのかもしれないけど。

 

日本でこういう、組織の奮闘を描くときに

上司に歯向かってでも正しい道を突き進む女性なんて

ドラマの中にしかいないもんね。

 

映画の中では「女性だから」という描写はでてこない。

せいぜい「実績は?」ということ。

 

なんかなぁ。

日本は遅れてるなぁと改めて思った。

(映画の趣旨と違う。。。)