あのね…あのね、苦しいの迎える明日にさえ目を背けたいあのね、君があの人に依存してしまうことが怖いのいずれやってくる別れという現実に怯えてるあのね、君があたしを忘れてしまうことが哀しいまたあの頃みたいにはならないって確信した君はあの人に依存してしまったあたしは君に依存してたずっとこれからもあたしは君を好きな気持ちを口にしてはいけない君の相談に乗ってあげるいい「元カノジョ」にしかなれない「元」その一文字があたしをこんなにも辛くさせてたんだね泣きたいよ