アルバイト終了時刻。


今、輸出入者標準コードを取るのに印鑑証明が必要なので、法務局に行って来た。


これを出せば、少しは、手続きが簡素化出来るらしい。


コンテナ輸送業者の人から教わった。


今日はアルバイトで、1人の上の人間と3回目の言い合いになった。


その人間は、「輩」←関西圏以外の人は検索してみて下さい、または「ちょっと基地外?」という人間だ。


水曜に飲みに行った人も、その人間が原因で辞めた。


自分が入って、1週間後に辞めた人もその人間が原因。


自分より1週間後から入った人は2週間で辞めた。


結局、自分一人が残るかたちになった。


なので、自分もいつでも辞めてもいいと思っていて、その「ちょっと、おかしい人間」が、「それなら、仕事辞めろ!」と行ってきたので、自分「じゃあ、辞めます。」と言ったら、引き留められた。


昨日は一番上の人もいたので、とりあえず、留まることに。


しかし、世の中、おかしな人がいる。


実は、自分の父親も国家公務員→税理士→会社設立をしたのだが、ちょっとおかしな部類で、母親が苦労した。


なので、ちょっとおかしな人間も結構平気だ。


今日は綺麗に辞められると思ったが、そう行かなかった。


次は、上手く辞めるようにしようと考えた。


昨日の腕立て伏せは、96回、プラス17回。


物流センター開設まで301日。


仕事に戻って、その後、夜勤。