小さなアクアショップを営む「ぼく」のもとに、一人の美しい女性がアルバイトにやってくる。やがて二人の間にあった不思議な縁が、ぼくの人生を動かし始める。市川拓司テイストたっぷりのファンタジックな青春小説。



初めてこの人の本を読んだ。色々映画化されてたりで名前は知ってたけど読むのは初。
タイトルの意味がある意味裏切られた。
別に悪い意味じゃなくてね。これはその場面までわからないと思う。

6月公開で映画化されます。


そのときは彼によろしく
市川 拓司
小学館
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ちょっと色々変えてみようと思う。
あらすじを書くのがしんどいからamazonからのコピペにしてやりました。