夢は子供の頃にみるものだと思ってた。
普通に結婚して家庭を支えていくと思って過ごした20代。
それはそれで楽しかったように思う。
30歳を過ぎて、ふとこのままでいいのかと思った。
きっと誰もが迷い悩む頃。
私も迷っていた。
ぐるぐると答えのでない迷路。
完全に人生の迷子になっていた。
そんなとき、私はビッグ・オーに出逢った。
そして、私は私自身の人生を自分の足で歩くことに決めた。
あれから2年。
私は、上京し、栄養士になるべく学校に通っている。
そんな中でひとつの夢を見つけた。
今はまだ小さな小さな芽がでたばかりだけど、いつか花開くその日まで水をやり、肥料を与え、愛情をもって育てていきたい
本気でやればきっと、どんなことでもできる。
いくつになってからでも遅くはない。
と信じている。
今、私の周りにはどんどん夢を叶えている人がたくさんいる。
その人たちに影響をうけながら、コツを聴きながら、毎日を積み重ねていきたい。
そんなことをここに書き記していこうと思う。
今の気持ちを忘れないように。
そして、夢が叶うことを報告できる日を目指して
2013 7 23
雲の隙間からほんのりのぞく満月の夜に
My only story
普通に結婚して家庭を支えていくと思って過ごした20代。
それはそれで楽しかったように思う。
30歳を過ぎて、ふとこのままでいいのかと思った。
きっと誰もが迷い悩む頃。
私も迷っていた。
ぐるぐると答えのでない迷路。
完全に人生の迷子になっていた。
そんなとき、私はビッグ・オーに出逢った。
そして、私は私自身の人生を自分の足で歩くことに決めた。
あれから2年。
私は、上京し、栄養士になるべく学校に通っている。
そんな中でひとつの夢を見つけた。
今はまだ小さな小さな芽がでたばかりだけど、いつか花開くその日まで水をやり、肥料を与え、愛情をもって育てていきたい

本気でやればきっと、どんなことでもできる。
いくつになってからでも遅くはない。
と信じている。
今、私の周りにはどんどん夢を叶えている人がたくさんいる。
その人たちに影響をうけながら、コツを聴きながら、毎日を積み重ねていきたい。
そんなことをここに書き記していこうと思う。
今の気持ちを忘れないように。
そして、夢が叶うことを報告できる日を目指して

2013 7 23
雲の隙間からほんのりのぞく満月の夜に

My only story

