LAMYの万年筆 | ケータロヲのゆるゆるドイツデザイン日記

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愛用のインテリアグッズをるゆるゆるな感じで紹介します♪

いやぁ~!おまっとさんでしたぁ~



これまで数多くのドイツデザインを紹介してきましたが、

いまだに紹介していなかった大好きなブランドがあります。



それがドイツを代表する筆記具メーカーの「LAMY」です!



ボクの中では「BRAUN」と並ぶくらい大好きなブランドで、

今年一発目のプログで紹介しようと思ってたんですが、

気づいたら三発目の紹介になってしまいましたねぇ(笑)



今回はLAMYの中でも人気が高い2000シリーズの中から

万年筆を紹介したいと思います。



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この万年筆はBRAUNのデザイナーとしても有名な

ゲルト・アルフレッド・ミュラーが66年にデザインしたもので、

40年以上経った今でもかっこいいと思いませんか!?



万年筆と言えば、

同じドイツのMOTBLANC(モンブラン)の方が有名ですが、

ボクは断然、LAMYです



LAMYは今回紹介した万年筆の他にも名品があるので、

またちょいちょい紹介していこうと思います。



しかし、寄り添う二人の写真、とってもチャーミングだな(笑)



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■ディーター・ラムス氏(左)とミュラー氏(右)