ポイントカードで地域活性化を計る。 | 社会貢献するSNSビーリバーのスタッフブログ!

ポイントカードで地域活性化を計る。

世の中はポイントカードが沢山あり、企業はこぞってポイントカードを発行します。

日本のポイント文化では、期間中失効すればポイントが剥奪され、そのポイントは企業の利益となっております。

例えば、とある家電量販店などは、年間2000億円の失効ポイントがあり、還元されている金額はたったの200億円、実に一割ほどしか還元されていないのです。

日本全体の年間のポイント失効額は、10兆円とも100兆円とも言われており、この埋蔵金のような日本独特の失効するポイント文化を社会の為に活用出来ないものか?

我々ビーリバーでは、ポイントはお客様のモノとして考えており、失効するポイントをお客様への更なるサービスに流すことを考えております。

これまでの企業は、国際会計基準を無視してこれましたが、そろそろ日本も国際会計基準に合わせなければならなくなりそうです。

そうなると、これからの企業は下記の通りの軌道修正をしなくては成りません。

■国際会計基準に合わせる

■失効ポイントは寄付するか税金を払ってフトコロに入れるか?

■大手は引当金を積まないとNG

ビーリバーでは、なんにでも貯まる共通なポイントカードを採用し、メンバーの皆様に地域活性化のお手伝いをして頂きますと、加盟店を紹介して頂くごとにコミッションが発生する。そんな参加する(一般、加盟店、企業、代理店)みんなが嬉しい報酬プランを沢山設けております。

地域のお店にビーリバー専用のキャット(ポイント端末機)を設置する。

お店側はビーリバーのお客様(メンバー)にお値打ちなサービスやポイントを付与し、その結果口コミを生み、地域活性化へ繋げて行きます。

http://www.youtube.com/watch?v=ID5ugDmYzzY

自分の住む街をビーリバーで繋ぐことで、地域の人々の幸せと、自分自身の生活の安定、そんなことが可能なシステムがビーリバーにはあります。

地域にキャットを設置、設置先のお店も良し、自分自身も良し、社会全体が良しをみんなで目指しましょう。