前回、紹介した「カメノテ」。
ほんとうの「亀」に詳しい方から依頼があったので、
中身も紹介する。
写真のように中身は、「べろ」だ。
非常に美味である。
私はこれさえあれば…
そうだなあ、生中3杯は行けるなあ(笑)…
忘れてならないのは、このべろの状態まで剥くときに
多量の水分がばら撒かれることである。
書いてもわからないと思うので、長筆は避けるが(笑)…
お昼は「天下一」のラーメンショップで
ネギミソを食べた。
桜三里のラーメンショップ!!
チェーン店のラーメンショップは本店が関東なので
店を開くためには、そこに修行に行かないといけない。
ところが、
ここは別格で、ここでも修行が出来る。
24年ぶりに食べに来たことを告げると笑われてしまった(笑)。
大将は既に隠居をしていて、
今は野菜を自分らが食べる分だけ
作っているのだと言う。
「熱いから気をつけてね~~!」
という低音の声は聞けなかった。
2代目も、すごくいい人のようで、
それは従業員の笑顔からすぐにわかった。
…ただ、スープはちょっと、しょっぱいぞ!…


