明朝、佐賀県を離れる。
いろいろ楽しいことがあった。
ムツゴロウに出会えた。
唐津くんちを見れた。
海中散歩が出来た。
グラスボートに乗れた。
チャンポンを食べれた。
ETC…
なかでも、
やはり私にとっては「鳥」との出会いである。
カササギ(地元名:カチガラス)。
最初は泣き声を「形容」することさえ、
難しかったが、それも出来るようになった。
聞かせてくれた鳴き方は2種類。
「ジョーイジョイジョイ」(←オナガにそっくり)
「ショ、ショ、ショ、ショ、ショ」(←これが表し辛かった)
こんな風に、電線に止まっている機会が多いのだが、
なかなかの「擬態」だとも言えなくもない。
更に言えば、「電線上のオルカ」か(笑)?
