ちょっと難しく書いてみた(笑)。
簡単にいえば“Buckwheat”、日本語で言えば「ソバ」である。
食える状態になったものをそれぞれ“Buckwheat noodle”,「蕎麦」と呼ぶ。
良く考えたら、生涯どれほどの蕎麦を食ったのだろうか?
最近はラーメンの方が多いが、トータルでいくと遥かに蕎麦の方が多いだろう。
なにせ出雲大社なのである(笑)。
そう言えば、広島にいた数年間は「ぶたそば」(←広島風お好み焼きを現地では、こう呼ぶ)が圧倒的に多かった。
私は普通「せいろ」か「もり」しか頼まない。
一番安く、その店の味が純粋に出ているからだ。
しかも「そば湯」がついてくる(笑)。
ここの蕎麦、非常にうまかった。値段も普通。
当然リピーターに…
海草が使われている。
腰が強いが、何故かすべらかで非常にうまい!
ただ、2人前からしか頼めないので1人ではなかなか行けない。
3枚目は、茨城県の瓜連の「十割そば」
ソバ所で、夏の終わりぐらいからあたり一面ソバの花で白くなる。
男性的で、かなり汁に絡みにくく私には合わないが、ファンは多い。
茨城県は北茨城市の蕎麦が一番美味いと思う。
4枚目は、青森県の東通りの「十割そば」
うまい。
写真奥は「おっかけそば」
小盛りの温かい割りごで、栄養満天!
向こうにいるのは「871さん」(笑)!!
味は…全く覚えていません。
明日のお昼は、1枚目の蕎麦にしようか…
春紀のミソラーメンにしようか…(笑)
皆さんもきっと行きつけの蕎麦屋さん、あると思いますが…




