「魚露目」というのは、ドア・スコープ・レンズを利用した、簡易魚眼コンバーターのようなもんです。
通常の魚眼コンバーターだとレンズ径がでかくなると同時に非常に重たく、カメラを構えるだけで大変ですが、直径約2cm×長さ約3cmのこのレンズは非常に軽いです。
しかも数千円と非常にお手頃!
このレンズで、大概は「虫」を撮っているのですが今回無謀にも「鳥」を撮ってみました。
これは種類さえわかりません。
まあ、日本の鳥ではないことは明らか。
これは「サイチョウ」の仲間でしょうか?
動くのでロック出来ません(汗)!!
実はここら辺で、撮影に疲れました(笑)…
当たり前の話ですが、鳥に20cmぐらいまで近づくのは至難の技なんです。
エサでも持っていれば別でしょうが…
いや、ほんとに疲れました。
この後、望遠で撮った写真はまた後でアップしますので。
で、夜は例によって居酒屋です(笑)。
ビール瓶は逃げないので大好きです。


