こんにちは。

ゆうきです!

 

 

 

体幹トレーニングをしていても、

 

 

 

いざ試合となるとなかなか体幹力を発揮できない方、

鍛えたら余計にほかの選手に当たり負けした方、

 

 

 

体幹力を発揮するためのあることが欠けています。

 

 

 

 

 

 

「体幹トレーニングをしていれば、

他の選手には当たり負けしなくなる」

 

 

 

それはどこから得た情報ですか?

 

 

 

このような勘違いをされている方が

とても多いのが現状です。

 

 

 

確かに、体は引き締まっていき、

以前よりは、プレースタイルにも良い効果が出るでしょう。

 

 

 

しかし、ただトレーニングを行っているだけでは、

相手との競り合いでは負けてしまします。

 

 

 

もし体幹力を発揮するあることを知っていれば、

あなたのフィジカルは他の選手よりも輝きを見せるでしょう。

 

 

 

あなたの体幹力を活かし、ボールキープをすることができれば

チームの得点に多いに貢献することができます。

 

 

 

また、体幹力を発揮することで、

空中戦、シュート、パスの精度など

 

 

 

あらゆる技術が大幅に向上します。

 

 

 

そして、気づけばあなたはチームのキーマンとなり、

エースナンバーを付けているかもしれません。

 

 

 

 

 

 

しかし、もしもこの事を知っていなければ、

あなたはまともにボールキープをすることができません。

 

 

 

ボールを失う回数も増えていき、

徐々にチームメイトからの信頼を失っていくでしょう。

 

 

 

あることをせず、体幹を鍛えすぎた故に、

あなたはどんどん当たり負けをしてしまいます。

 

 

 

 

 

 

このままではだめですよね。

 

 

 

そう思ったあなたは、

最後まで記事を読み実践して下さい。

 

 

 

では、体幹力を発揮させるある方法について紹介します。

 

 

 

それは、「柔軟性を高める」ということです。

 

 

 

「柔軟性と体幹に関係あるの?」

 

 

 

誰もはそう思ってしまします。

 

 

 

しかし、柔軟性を高めることは

体幹力を発揮する上でとても重要なことです。

 

 

 

もし、体が硬ければ、いくら体幹を鍛えても

発揮することができません。

 

 

 

まず、体幹について簡単に説明します。

 

 

 

体幹は、インナーマッスルとも言われ、

主に、横隔膜、多裂筋、腹横筋、骨盤底筋郡の4つのインナーユニットからなります。

 

 

 

そのインナーユニットを体幹トレーニングで鍛えていくわけなんですが、

 

 

 

ただ、トレーニングを行ってインナーユニットをガチガチにしてしまうと、

強い衝撃をダイレクトに受けてしまいます。

 

 

 

するとどうでしょう?

 

 

 

筋肉が反発し、体勢が崩れますよね?

 

 

 

逆に、インナーユニットに柔軟性をもっていると、

 

 

 

大きい衝撃でもうまく吸収し、体勢が崩れることはありません。

 

 

 

これを例にすると、五重の塔などの多重構造であるほうが

衝撃に耐えられるということです。

 

 

 

側面だけを固めている建物などは、

弱い揺れにはびくともしませんが、

 

 

 

強い衝撃には耐えることができません。

 

 

 

これと同様であり、筋肉には柔軟性を付けることがとても大事です。

 

 

 

体が硬い方は、今日のお風呂上りは特に、

時間をかけてストレッチを行いましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体の柔軟性を高めることで、

あなたのパフォーマンスは大幅に上がります。

 

 

 

ぜひ、実践してくだいさい!!

 

 

 

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。

 

 

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