多分不安方や、継続的にお取引させていただいている社長は、(こう言っては失礼ですが)他愛もないようなことを電話されてきます。 しかし、この「他愛もないこと」を力を抜いて話せる対象になることも、大きな意義があることだと自負しています。 ので、いつでもおかけください。私なりに承認もいたしますし、もちろん進言もいたします。