最近時間が過ぎるのが早過ぎて、例えるなら、砂時計のように感じる。
どんどん砂がさらさらおちていく。風とか水とかに例えたかったけど今の私には砂に例えるのが一番あっているかも。


砂が落ちるたび胸焦がす焦燥感

目の前にいる大切なものがなくなるとわかっていても、想える自信がない
なくした後の現実が怖い
でもそれって結局自分本位だから。
そんな自分が嫌で悪循環。


目の前にいるものを後悔ないくらい、心から愛せたら、なくした後の現実も受け入れられるの?
余計辛くならないの?

だからって避けてたら、自分も嫌いになる。中途半端な想いで、さよならしたって、、悲しい。