人は健康であって当たり前、
幸せであって当たり前。
もしそう感じられないのなら、
それは何かに気づく、
何かを学ぶ、
サインだと私は思っています。
起こることは、
ただ起こっているだけで、
それをいいとか悪いとか判断するのは、
私たちであること。
これは、
オーラソーマが教えてくれた
自分自身に寛ぐ近道です。
誕生日の日に、
一ヶ月かけて徐々に回復していた脚が、
再び激痛を伴いました。
周りの方の温かいサポートと、
多大なる恩恵を受け、
少しは人の痛みのわかる、
優しい人間に近づければいいなと。
痛みの一部の側面は苦しみであるけれど、
大好きな人たちの優しさを、
存分に受け取っている私は
幸せものです。
