干し芋の虜続いて、干し芋の魅力にも取り憑かれている私。こちらも、おそらく取り憑いているのは私食前食間に、数本の干し芋をパクパク。その数、おそるべし…玄米食も、黒豆と干し芋に押され気味で最近目立ちません。無くなったらおばあちゃんが炊いてくれる黒豆。無くなったら母が作ってくれる干し芋。なぜ飽きない⁈それは、子供の頃からずっと好きなものだから、一時的なものではないの。