昨日転載したハトホル『光の薬』について、
もう少し分かりやすい記載がありましたので、
それを参考にまとめてみますね。
まず、「バー」または、「神聖な魂」と呼ばれるものは、
時間と空間の外側に位置する私たち自身の意識の一側面で、
ハイヤーセルフと表現されている方もいます。
神聖な魂とは、ハトホルたちが光の次元と呼ぶ領域に実在していて、
感謝の気持ちを込めて意図すればいつでも繋がることができます。
位置は、両腕を頭上に伸ばし指を合わせた付近をイメージしてください。
意識をそのポイントに合わせたら、受け取りたい光の種類をしっかり思い浮かべます。
(放射能防御であったり、すでに起こっていることのヒーリングであったり。)
そして、ハートチャクラから感謝の気持ちを上に伸ばし、
バーのポイントまで送ります。
意識をバーからハートチャクラに移し、
防御とヒーリングのエネルギーを受け取るように待ちます。
初めての人は何か反応があるまで、
このプロセスを何度か繰り返す必要があるかもしれません。
意図と感謝を合わせて何度もバーに送ってみて下さい。
エネルギーが降りてくることを感じたら、
意識をハートチャクラに合わせて、
防御とヒーリングのエネルギーを受け取ることを感じてみて下さい。
そうしたら、次にキレイな水の容器に両手を当ててそのエネルギーを水に送ってください。
受け取ったエネルギーが両腕を通り水に入ります。
3回繰り返してから水を飲んでください。
もし、危険で不安定な状況のときは、
直感に応じて数回飲むことを勧めています。
ハトホルたちはこの方法が放射能だけでなく
他の感染などにも有効だと述べました。
どうか、みなさんのタイミングで、
ご活用下さい。