本日、2度目の音叉ヒーリングを受けました。
音叉ヒーリングによって、
細胞のひとつひとつがそれぞれの意思をもっているような、
それぞれひとつひとつであることを感じられ、
前回のセッション後1週間ほど、
細胞が振動している感覚が続き、
それは徐々に忘れるように消えていきました。
音叉のサウンド、BGM、外の雑音、
周波数がそれぞれ違うことを感じた前回に対して、
今日は、
全てが混ざって一緒に届くよう。
美しく表現するとまさにハーモニー。
ひとつひとつに浸透していく感じが今日はなく、
ただそこで奏でられているような・・・
逆に言うと、共鳴し難い感じとも言えるのでしょうか・・
セッション中、弾かれたように、音叉がセラピストの手から放れ、
床に落ちていました。
第4チャクラでの出来事です。
思い当たることが分からなかったので、
ちょっと意識して瞑想してみようと思います。
音叉ヒーリング2度目は、
オーラソーマのポマンダーを使った、
初めてのコラボセッションでした。
貴重な経験を、
今日もありがとうございました。
