何も押し付けず、
私の気持ちを尊重して見守ってくれている、
家族や仲間に
心からありがとう。
看護婦の伯母が、
泣いて手術を勧めていたこと、
もう一人の伯母が教えてくれました。
怒ってしまうかもと、
私に直接言わない思いやりも
本当にありがとう。
西洋医学と東洋医学、
統合の理解は容易ではないです。
そのどちらともないものも私は選んでいるし。
体のことを信頼して大切にしたい。
今はまだ、
切除して下さいと、身を差し出せません。
ただ、
両親、家族の思い、
大切に思ってくれる人の気持ちも、
忘れてはいけませんね。
西洋の観点からだと、
分かっているのにもどかしいのでしょう。
とにかく、
本当にみんなに感謝しています。