ニーハオゆきです











































突然ですが、
私は30年以上
人間として生きていますが
1度もインフルエンザになったことがありません




本物のバカなんだね
なんて言われたこともありますが
幸福を求めるなら
健康であることが何よりも大事。
どんなにお金があっても
健康は買えない。
(高額な医療を受けれても治らない病氣もある)
だから、大富豪に多いユダヤ人も
健康が大事だっていっていますよね
話が逸れましたが
予防接種もしたことない
私に訪れた
インフルエンザからの挑戦が
いま、目の前に来ました
私はいたって
元気なのですが
同居している彼が
インフルエンザになりました
私の家族も
インフルエンザに
なったことがないので
(この健康体は遺伝ですね)
同じ屋根の下に
インフルエンザの人がいる
という、初めての状況。
これまで周りの人がいうには
インフルになった人を
隔離するって聞いているのですが
彼にその概念がないらしく
私に近寄ってきます
やめてーーーーー
ともいえず・・・・・
「日本ではね、インフルの人を隔離するんだよ」
なんて、病人に対して
そんなひどいこと
言えません


そして、同じベッドで
寝ようと考えているようです。
えーーーーー
ついに私も
インフルになっちゃうのか

いや、むしろ
私の健康体は
インフルにならないか

インフルと私の
静かな戦いが
幕を開けようとしています

みなさんも
私の無事を
ぜひお祈りください
おやすみなさい。
よいバレンタインを。
って、
台湾は男性からプレゼントだけど
まさか、私の彼は
インフルエンザをくれるなんて
なんていうオチだよ。
インフルのくせに
「明日は美味しいご飯を食べに行こう」
って、
勘弁してください。
台湾はお粥も美味しいので
お粥をテイクアウトしてあげることにします。
チョコはなし!!!