☆「絶望の丘」☆おはようみ。朝から-ozone-聴いて涙。去年、泣いて泣いて泣いた日々を思えば、今ほどの幸せはない。不安は尽きなかったなぁ。2月の夜中に言葉をもらえるまで。4月に姿を見れるまで。自分の環境がどうであっても、そんなのには負けない。あのときほどの悲しみも再会の喜びも、あたしの感情を揺らせるのは彼らだけ。どんなに粉々になっても絶対捨てない。なつこでいるために、お金を稼ぐのは必要不可欠だから。いってきます。