ブリリアンス心理学® 

アカデミーサポートコーチの

ひゅうがあおいです。

 

 

ひまわり朝を整える習慣〜お茶会編〜ひまわり

 


 前回からの続きです。




 

先日、とても素敵なイベントへ

参加してきました。



ブリリアンス心理学®主宰の、

にいゆき先生からお誘いを受け
越智ゆえじさんのお茶会に参加して来ました。



越智ゆえじさんは、

中国茶ライフスタイル実践講座

「ダブルハピネス」を主宰されていて、
今回、「朝を整える習慣」という書籍が

出版されました。



今回は、その出版を記念して、

中国茶を味わいながら
執筆のお話や色んな話をお伺いする

お茶会編でございます。




そして先に謝っておきます・・・

写真撮り忘れました!!!
(本当にうっかりしてた・・・)

 

 

 

 



今回頂いたのは、3種類のお茶。







まずは、九曲紅梅茶という紅茶の種類。
まず香りが甘い、

お茶独自でこんなに甘みがあるのは初めてでした。




 



次が烏龍茶。
安定の美味しさ。

でも私がびっくりしたのは、

味よりも香りでした。


カカオのようなビターさや力強さの後に、
ふんわりとベリー系の香りがありました。

烏龍茶でこんな体験と感動をするなんて。

 



 

 

 



そして最後は、西湖龍井
色が他の2つに比べると淡い色で
すっきりして、飲みやすい緑茶でした。
香りもさわやかでした。

 

 



お話の途中で蓋椀(がいわん)の中を

見せてもらったんですが、

 

茶葉が持ちよさそうに

お湯に浸かっているんです。

 

 

ふわ〜とリラックスしている感じが、
見てて気持ちがほぐれていくような感じでした照れ

 


そして淹れ終わったあとの茶葉も見比べてみると
葉っぱの大きさや形にも特徴があって
個性的で面白かったです。
(しかも食べれる)

 



 



今回3種類のお茶をいただきましたが、
同じお茶でも

一煎目、二煎目で味わいも変わるし、
香りも変わってくるんです。





中国茶、奥が深い!!








越智さんのお茶を淹れる所作がとても綺麗で、

思わず見とれてしまいました。

 

 




そして今回お茶会で使用された茶器も

おしゃれで可愛かったです。
(念写でここに映し出せたらいいんですけどね)

 




中国茶のお話も、

越智さんご自身の考え方やお話も
とても興味深くて、あっという間の時間でした。

 

 



現実とイメージ、肚の話が興味深くて、
ブリリアンス心理学®にも通じるものがありました。

 

 


改めて、
素敵な時間をありがとうございました。