先日、次男が朝起きて開口一番![]()
コツン
」ってなんか水の精霊みたいなのがやって来て
起こされたー。
難しいんやけど、ポチャンでも
ジャーでもないんや。
僕の横まで来て消えた
また寝たー
次男も私と同じく幼い頃から
「見えない世界」は当然あるものとして
接して生きているので
このような会話は日常茶飯事なのです![]()
まぁ、必要があればまた伝えてくるだろうと
様子を見ることにしました。





















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その日の夜![]()
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今度は私のもとに水の精霊?が![]()
私にも同じく「コツン
コツン
」
言葉で音を表現するのは難しいのですが、
明らかに水?が部屋にいるのです。
だんだん近づいてきて顔の横まで
やってきたのだけど人じゃない
水?なのだ。





















実は次男と共に以前から
宮古島に導かれるメッセージ
が降りているのです。
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島の見えない いのちからの発信かな?
と思い宮古島の水に関するところを
二人で地図を見ながらエネルギーを
感じていきました。
その最中に二人して『あっ!』と
顔を見合わせたポイントがありました。
と、同時に互いに胸がつまり
呼ばれていることがわかりました。
それは人々を支え続けてきた
大切なウリガー(洞井)でした。
ここに間違いない。
そう認識した途端に![]()
『 塩 八芒星 東平安名崎に
(そのエネルギーが)抜ける 』
どうやらそのポイント(洞井)から
エネルギーラインが通るようです。
続けて![]()
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『カルメンという言葉が出て、
○○○○に(その)エネルギーが
繋がる』とのことだ。
さらに![]()
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宮古島に行くまでの準備として
『笹の葉』を使え
おそらくエネルギーの調整のためでしょう。
認識した時点でもう交流は始まっています。
笹の葉は冷凍保存していたものが
1枚だけ残っていました。
みんな繋がり合っている
大自然とも、動植物とも、
調和のとれた愛あふれる宇宙の一員として
なんの束縛も囚われもなく
自分らしくよろこんで生きていることこそ
最高の宇宙貢献なのかもしれません。


