ソルビン酸K(合成保存料)

・細菌やカビの発生を抑え、腐敗を防止する
・腸内細菌に影響(善玉菌が死滅)
・亜硝酸塩の共存下では、加熱試験反応により 
 DNA 損傷物質が産生される
 (両方とも食肉成分に含まれる)

発ガン、免疫障害、成長不順、腎臓肥大などの危険性


【使用されている食品】
お弁当、魚肉練り製品、鯨肉・食肉製品、魚介乾製品、漬物類、清涼飲料水、たれ、ジャム、シロップ 、ワインなど