【50代】なぜかときめく!「日の出日の入りカレンダー」 | 心に光をともす言葉 ~ Bright Light Cafe

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まずは、自分と仲良くしよう。 心の声に耳を傾けて、湧きあがる気持ちを言葉にしてみよう。その言葉はまばゆい光(Bright Light)となって、わたしの行く道を照らしてくれる。                  

 

 

 

こんにちは、Sachiです。

 

 

 

 

今日は

 

先月(11/26)のブログに書いた

 

「早起き生活」のその後について。

 

 

 

 

なんとですね、

 

続いてますよ~。笑

 

 

 

 

続いてるどころか

 

もう

 

明るくなってから起きたのでは

すでに物足りない感じ。笑

 

 

 

 

 

暗いうちから起き出して

 

急ぐことなく

 

 

自分の好きなことをしたり

 

朝ごはんの用意をしたりするのが

 

気持ちいいと思えるようになってきた。

 

 

 

 

 

きっかけをくれた本(Audibleで聴いた)の著者は

 

「明け方起床」と称して

 

いつも午前4:30に起きているということなんだけど

 

 

 

「いやぁ、4:30はさすがに無理でしょ!」

 

と思いつつ、

 

 

 

「そもそも明け方って、いつのことだ?

 

と疑問が湧いてしまったわたし。

 

 

 

明け方とは? - Wikipedia

 

 

 

 

そうか、この説明によると

 

「星が見え暗さが残る段階まで」

 

とあるね。

 

 

 

 

一方

 

気象庁予報用語では

 

 

「明け方」は3時から6時の時間を指しており、

 

季節によって変動する日の出の時刻とは関係しない定義

 

 

なんだね。

 

へぇぇーー。

 

 

 

 

日の出は

 

「太陽の一番上の部分が地平線から顔を出す時刻」

 

というぐらいの知識は

 

元からなんとなく、あった。

 

 

 

 

そして 個人的に

 

「日の出とともに起きる」

 

というイメージになぜか惹かれる。

 

 

 

 

そこで

 

毎日起きる時間の参考にしようと

 

日の出の時刻を調べていたところ……

 

 

 

こんな「ずっきゅーん!」

 

カレンダーを発見したのだった。

 

 

 

日の出日の入りカレンダー 2024年12月

 

 

 

 

ごめんね、もし

 

わたしだけ「ずっきゅーん!」だったら。笑

 

じ、地味だもんね、これ。

 

 

 

 

 

でも なぜ

 

そんなに「ずっきゅーん!」なのかというと、

 

 

このカレンダーには

 

「夜明け」(日の出前でも十分に空が明るい段階 - Wikipediaより)

 

の時刻まで書いてあるから! (これってふつう?)

 

 

 

 

わたしが起きたいのは

 

まさにこの「夜明け」に相当するタイミング、

 

いや、できればそれより前か。

 

 

 

 

でもね……

 

冬は朝が冷え込むし

 

あまり無理のないよう

 

 

当面の間は

 

「夜明け」に起きられればよし、としよう。

 

今月で言うと、6時頃だね。

 

 

 

 

というわけで

 

すでにわたしは

 

 

このずっきゅーん!カレンダー」(← 名前)の

 

12月と、来年の1月を印刷して

 

壁に貼っている。

 

 

 

 

元日の夜明けは、6時15分

 

初日の出は、6時51分

 

 

わくわくするではないか。

 

 

 

 

今年の年末は

 

いつものように夜更かしせずに

 

ちょっと変えてみよう。

 

 

 

 

そして

 

わが家のベランダ(あくまでも家。笑)から

 

 

初日の出を

めいっぱい拝んでみよう!

 

と たくらんでいるのであった。

 

 

 

 

 

 

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