どうも、唇の乾燥が気になり始めた女子のような事を言う僕です。
タイトルが活きる部分として、僕が個人的なコミュニケーションのある方のみにコミッションの明細書を見せている事が前提の話となります。
僕のスタンスではオンラインによる明細や詳細の公開は今後一切するつもりがありません。
まずタイトルにある言葉の意味を以下に書いていきます。
①炊き付けからくる動機付け
チームリーダーとの広告戦略の打ち合わせ時に僕の頭に浮かんだオフラインとオンラインの両方を活かす仕事のキーワードの1つです。
②模範のコピーペースト
覚えた仕事のやり方を新しく仕事を始める人に見せて真似をさせること。
③情報の識別と咀嚼
多くの情報の中から何故これなのかを示し、それらを説明する時に自分なりのアレンジが出来る程の熟知を要すること。
今の私達の仕事の比重はオフラインを重きにおいています。
理由は本部のシステムがいろいろと急ピッチで良くなってきているタイミングである事と、私たちが「Xデー」と名称付けて呼んでいる大規模な広告戦略の前の時期である事が主な理由です。
ある程度の時間と実績が付くまでは新規事業のネット戦略は厳しいはずです。
既存のアフィリエイト商材の宣伝であればまだしも、まだ真新しい商材ばかりだからです。
実際のつながりから来るアフィリエイト組織を拡大させてから、来る時期に備えていく戦略を僕は進めています。
ただし、僕を含めたあくまでも私達のようなアフィリエイト初心者集団のやり方の1つの話です。
アフィリエイト経験者から見れば、これらの商材は単なる応用なので既存のやり方でかなり稼げると思っています。
応用が利く理由は、例えばFXアフィリエイターがBOアフィリエイターになるだけの話だからです。
スクラッチやロトは日本でもみんなが知っているものなので、宣伝に手間要らずです。
第3の商材としては銀行の手数料に匹敵するものなので画期的なだけであって、むしろ経験者は有利です。
つまり、僕らは初心者組織を形成しながら経験者を招き入れていきたいだけなのです。
その時にタイトルにある流れで仕事のパートナーになれるように補助的なお手伝いに撤していきましょう。
ただ、それを伝えています。
①自分自身が準備を完了して一緒に組みたい人に魅せる。(例えば私達チーム全員が出金用カードを所持しています)
②情報伝達を100%にする為に最低限の手法を自分自身がお手本となるようにきっちり行う(簡単な内容です)
③アフィリエイトチームに対して私からの情報を伝達する時に単なる情報だけを述べるのではなく、客観的に伝える事。
この辺りをモットーにアフィリエイトのチーム作りをしています。
チームがある程度出来てくると次なる仕掛けとやり方の転換を行います。
その時にはオンラインの比重が増えてくるようなやり方のシフトを図ります。
いつもご愛読ありがとうございます。