今日はチーム☆ブライトカレント忘年会♪
盛り上がってて、写真取り忘れた。。。
しかも、終電ギリギリですよ!
今日からは、メンバー紹介をしてきます。
年内に全員紹介出来るかな~
勝手なあだ名と勝手な印象を書きますので
メンバーのみなさん、何か問題ありましたら苦情お寄せ下さい(笑)
さて、記念すべき第1回は…
やはり、この人しかいません!
あえて、チームリーダーを決めていない
チーム☆ブライトカレントにおいて
実力、人望からして、実質リーダー的な
トーナメントマスターを担ってくれている
『Mr.ビッグバド!いたさん』
【名前】いたさん
【年齢】30代後半
【愛艇】スキーターZX195
【得意技】ビッグバド
【似てる有名人】伊藤英明
【チームカラー】レッド
ハイレベル化した
TBCトーナメントにおいて、
二度の優勝を誇る強者です。
しかも『ビッグバド』で5キロ越という、
みんながひっくり返るような、
ド派手な勝ち方をして喜ぶ猛者である。
元々、
将藍川で有名なツリウマだったらしいが、
僕と知り合ったのは、印旛沼チャプター。
JBマスターズを数年間、
一緒にトレイルした仲間の一人でした。
その柔らかい物腰とは裏腹に、
奇想天外なパワーフィッシングを展開し、
デカバス捕獲!!
みんなの度肝を抜くことしばしば(^^;)
いまや、TBCに出てるひとなら
誰もが一目置く存在です。
バサー誌で人気だった『侍さん』が
師匠!と崇めるホンモノでもあります。
(実は、侍さんも相当な凄腕ですよ!)
いたさんガイドサービス?で
愛艇のスキーターに乗せてもらい、
腕を上げたメンバーは数知れず…
メンバーのスキルupを本気で考えており
聞けば何でも教えてくれるのだが、
釣り自体がキテレツ過ぎて、
ちゃんと理解し実践できる人は少ない
僕的には、
俳優の伊藤英明に似てると思うのだけど…
なぜか?誰も同意してくれません![]()
2008年は絶不調のまま終わってしまったが
来年は、また大爆発してくれるはず![]()
頼んだよ!Mr.ビッグバド![]()
taroさんという方のブログ
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=code24
もちろん、釣りのお話しが中心で内容モリモリ!
長文もサクサク読めちゃう。
僕は文章滅茶苦茶なので是非見習いたい。
釣りの生い立ちというか…
感性というか…
趣向が似ており…
共鳴することしばしば(・o・)
いまや、ブログは無限に存在しているが
グッとくるブログってのは、
なかなか無いものです。
めんどくさがりなので、
ブログなんてのは、
情報発信の一方通行が良いと思ってたが、
taroさんのブログ見てると、
ついつい反応してしまい
コメントしちゃったりする(笑)
興味ある方は、訪ねてみてください。
今週も
POG愛馬『ベルベットロード』は…
抽選ハズレ( ̄□ ̄;)!!
今回は適性の高い血統が正直わからない。
調教VTRからは
『ゲットフルマークス』
『ブレイクランアウト』
『フィフスペトル』
がよく見えた。
【GⅠ・朝日杯FS】
◎ ゲットフルマークス
○ ブレイクランアウト
▲ フィフスペトル
単勝…◎
馬連…◎○▲ボックス
3連単…◎○▲ボックス
ギュッと絞って勝負!
長文過ぎて、
みんな飽きてきたかもしれませんが…
今回が最終回です。ご安心を。。。
さて、思わぬ爆釣に恵まれ
『ビワハヤヒデ号』のライブウェルに
推定4000gのリミット5本をおさめた僕は、
少し早めに帰着へ向かいました。
優勝は無理でも、表彰台はあるかな♪
なんて浮かれ気分で帰着桟橋に並んでたら
光輝くトーナメントシャツに身を包んだ
チームメイト達も続々と戻って来ました。
なにやら、みんなニコニコ♪
当然、どう?釣れた?となる。
4キロあるかないかだよ~
1匹デカイのバラしてちゃったよ~なんて、
うれしそうに話すと…
まずは、ホソヤっち↓
オレも揃いましたよ~!
4500gはあるっすよ!
と、元気いっぱい。
次にあらわれたのは、OMI君↓
いっぱい釣っちゃった~
4500g位かな~
静かに満面の笑顔(^^)v
ライブウェル見せてもらうが、
水濁っててバスがまるで見えない…
でも、たまに暴れる様子は
間違いなくデカイの揃い![]()
釣れてるよ!かなり!
仲間内で、これだけ釣れてるってことは
今日は、大爆釣Dayに違いないと…
この時点で希望は格下げ、
夢の表彰台からシングル入賞へと
変更されたのは言うまでもありません。
それでも、帰着申請時に3キロ以上は
トレーラー検量するので待機との指示!
もちろん、ホソヤっちとOMI君も待機。
なんとチームから3人トレーラー検量に!
TBCガールズ乗せてのトレーラー検量は
緊張したけど、気持ち良いの極致♪♪♪
前年の最終戦で、
チームマスターのイタさんが
ビッグバドで5キロ越という
ド派手な優勝をキメていたことで、
実は『チーム☆ブライトカレント』
俄かに存在が知られてはいた。
が、次々にトレーラー検量に登場する
見慣れぬトーナメントシャツを着た我々に
司会の方やスタッフさんもやや驚愕!!
また『ブライトカレント』ですかっ!?と
優勝は、5キロ越OMI君がキメた(^^)v
OMI君…優勝![]()
ホソヤっち…準優勝![]()
僕もめでたく…第四位![]()
チーム☆ブライトカレント大爆発![]()
大事件な記念すべき1日となりました。
はからずも、
チームを大アピールすることとなった我々。
運も良いらしく、この時の様子は
『Basser』さん
『BASS WORLD』さんが
かなり大きく誌面で取上げてくれました。
その後、チーム活動はより活性化し、
切磋琢磨に勢いもプラスされ
この年の最終戦では、
イタさんが前年に続き二勝目![]()
その後も毎試合誰か入賞する快進撃![]()
誰かが上位入賞するたびに祝勝会も開催。
みんなでウイニングパターンを肴に
夜な夜な盛り上がったものです。
そんな『チーム☆ブライトカレント』も
結成して3年が経ちました。
相変わらず、
メンバーみんなとても仲良し。
珍しいですよ!この大人数で!
大人になって、
こんな仲間がいるというのは幸せなことです。
それでなくても楽しいバス釣りが
仲間のおかげで何倍も楽しいですよ。
さてさて…
チーム紹介のつもりが、
訳わからない話になってしまいました。
ひとまず、
この辺りで一度区切りましょう。
長らく下手な文章読んでいただいた方、
ありがとうございました_(._.)_
来週からは、ブライトカレントの
メンバー紹介していこうかと思います(笑)
(まだやるつもりかっ
)
頑張って大作書いてますが
決して暇なわけじゃありません(笑)
むしろ仕事に追われて泣きそうです…
通勤行き帰りの地下鉄で、
モソモソと書きためているんですよ。。。
さて、いよいよ開幕したTBC第一戦
アルミボートに十年近く乗って来た僕には
15.5fのミニバスボートも十分な広さ。
むしろ、ちょっと持て余し気味でした。
ちなみにバスボートといっても
アルミの新艇より安かった
十年落ちのスーパー中古艇です。
ちなみに名前は『ビワハヤヒデ号』♪
はなしを戻します(^^;)
当日の利根川はアフタースポーン真っ只中。
僕は、過去数年の拙い経験から
本流の一発は捨てて、
支流の機場前フラットと
機場のコンクリート柱や鉄格子を
行ったり来たりしてるバスを狙いました。
俗に言う『回復系』って奴狙いです。
まずはアフターのスピナベパターンから。
アフタースポーン期のスピナーベイトって
あまりイメージないかもしれませんが…
間違いなく嵌る状況が存在するんです。
(詳細はまだ内緒ね~)
何度も実体験して来てるので、
かなり把握してるし自信あり(^^)v
まるで、
このパターンが嵌ったかのようですが…
スミマセン嵌ってません(^^;)
この時はすぐに状況が違うと判断し、
懐刀No.Ⅳ??
『リングワーム』を投入したんです。
スポーン期に有効なことを
経験していたから投入したのですが、
これが見事に炸裂です!
あっという間にリミットメイク~
バスボートのデッキ高に慣れておらず
デカイのばらしたりしつつも、
何度となく入れ替えまでしちゃいました。
もう!完全にリングの力ですね(笑)
唯一、僕が意識したことと言えば、
昔、琵琶湖で経験した『ギル化け』現象?
この時期、
ギルがいるとこにはバスもいることが多く
ギルのマシンガンバイトを堪え忍んでると
その騒動に気付き興奮したバスが
バイトしてくるんです。(推測です)
この時大切なのは…
オフセットフックを普通に使うこと。
ワッキーフックにチョン掛けだと、
ギルがフッキングしちゃうんですよ。
堪え忍べないんですね(笑)
当日の利根川支流では、
この『ギル化け』が多発したわけです。
(推測です)
バスは元々リング形状が大好きですが
スポーン~アフター時期は
より、その傾向が強まる気がします。
なぜか?は、未だにわかりませんが…。
この手のソフトベイト。
『ケイテック・スイングインパクト』が
最近のNo.1ですね。
しつこく紹介していて、スミマセン。。。
アマケンさんみたく
『秘密のリングワーム』
でも書いてみるかな![]()
恐れ多いですね。。。失礼。
なんだか、
僕の釣り日記になってしまいましたが…
次回は、いよいよ帰着~ウェイインです!
続く→
え~、チームメイトの皆さんが
結構読んでくれているようで嬉しいです。
古い記憶を思い出して書いてますので、
多少の抜けや時系列の違いは勘弁ね(笑)
さてさて、そんなこんなで迎えた
『TBC2006・第1戦』
この年から、プロ戦を開催するという事で
各メディアが注目してくれた大会だった。
確か取材にいらしてたのは
『Basser』さん
『BASS WORLD』さん
『釣りビジョン』さん
だったかな?
成田さんのDVD撮影も入っており
そらぁ~もう賑やか!
上位入賞者には、
超セクスィ~なTBCガールズ同伴の
トレーラーウェイインが待っているとあり
参加者は気合い入りまくり(笑)
我々、『ブライトカレント』の面々も
トーナメントシャツを
ウレシハズカシ初着用♪♪♪
なんせ16人もいますから目立つ×2
メンバーも意気揚々と出船してきました。
(多分…(^^;))
僕はといえば、無理して購入した
『ミニ・バスボート』
の自分だけでの初降ろし!
本当は前日プラで降ろす予定が
いきなりのエンジントラブルにより
北総マリンに入院となっていたのです。
しかし!そこは、さすがの北総マリン!
試合には間に合わせたる!的な感じで、
社長とメカニックの方が直してくれました。
(感謝☆感謝☆です)
幸いプリプラで魚の居場所は絞れており
やることもかなり決まっていたので
試合では、かえって割り切れてました。
ふぅ![]()
なかなか、魚が登場しませんが(笑)
はたして、みんなの釣果やいかに…
まだまだ続く…
チームB.Cペアトーナメントは…
ハッキリいって最初から盛り上がった!
バスボートを持ってるメンバーが
ボーターをやってくれたことで
アルミボーターやレンタル組が
ノンボーターとして、のせてもらえ
みんな、船の扱いや知識も身に付けた。
この経験が、
後のバスボート購入ラッシュへと
繋がっていくことは、まだ誰も知らない…
みんな、トーナメントそのものよりか
いろんな仲間の釣りを見ることが
とても刺激的だったのだと思う。
特に表彰式では、みんなこの時とばかり
質問しまくり聞きまくり(^^;)
普通なら引いてしまいそうなものだが、
喋る方もだんだん気持ち良くなって
なんでも教え合い。
気付けば真っ暗なことも(笑)
思えば…
既にこの時には、仲間の絆というか
信頼関係は構築されてたのかも知れない。
元々、
それなりのウデを持った
仲間の集まりではあったが、
そこに技術&情報共有が加わったのだから
より、
個人力が強化されたのは言うまでもない。
そして、ついに迎えた『TBC第一戦』
大変な事件が起こった…。
続く…
オフシーズンだったこともあり、
まずは、カッコから整えたチームB.C。
その一方で、
目標である技術向上も抜かりなかった。
冬季も手探りで独自の練習試合を展開。
-----------------
【ブライトカレント☆トーナメント】
・基本ルールはTBCと同じ
・技術向上のため原則ペア乗船
・ペアは、ボーターかノンボーターかを
希望募り抽選で組合せ
・通常時期は、
ペアで30cm以上のバス5匹の総重量
・スポーニング時期は、釣った船上で
検量し写メにて記録
・1日の出来事は、包み隠さず全部暴露!
・エントリーフィは、利根川お薦めルアー
ハード&ソフトを一品ずつ持ち寄り
・ガ ソリン代は、
ノンボーターが一律二千円負担
-----------------
ざっと、こんなルール。
ガチガチにしないで楽しくやりつつも、
こだわりあるルールを決めて開催した。
続く…
チームシャツは、同じデザインで
・グレーベース
・青ベース
・赤ベース
の三種類を各々選んで作ることにした。
みんな、自分のボート色と合わせたり
イメージ色を選択してとても楽しそう♪
僕は、当時『シーニンフ12K』という
アルミボートに乗っていたので、
サンプルの『グレー』を買取った。
そんなこんなで、ブライトカレントには
赤組と青組と灰組が出来上がった(笑)
各色4~6人に散らばり良い配分(^^)v
シャツに使ったチームロゴでは、
OMI君がデッカイ切り抜きステッカーも
作ってくれた!
みんなニコニコでボートのコンソールや
Tボックスに貼り付けご機嫌な感じ♪
この頃になるとかなりチームらしくなり
学生サークルみたいな感じで、
ノリノリになって来ていた。
続く…
あっという間に
大所帯となった我々のチームだが…
しばらくは名前がなかった。
チーム名は全員から公募し投票で決めた。
いま考えると、
ゾッとするよな名前
笑える名前、
カッコ良い名前、
たくさん候補があがったが
数ポイント差で一位となったのは!
『Bright Current』
(ブライトカレント)
みんな納得のチーム名だった。
利根川を拠点に活動する我々には
ピッタリな名前だし響きも良いと。
で、みんなTBCに出てる訳で、
まずはトーナメントシャツ作ろうぜ!と
チームのロゴは、
本職・空間デザイナーのOMI君が
三種類の候補を作ってくれた。
これも、みんなが抱いていたイメージに
ピッタリなロゴとなった。
トーナメントシャツは、
JB時代に『ケイテック』社から
提供していただいたものが
本当に大好きだったので
同じクオリティのものを作りたかった。
が…いざ作ろうぜとしたら
トーナメントシャツなんてものを
作ってくれるとこが見つからない(^^;)
オリジナルTシャツやキャップを
作ってくれるとこは多数あるのだが…。
ネットで探しまくり、
群馬のショップで、希望に近いものを
作ってくれそうなとこが見つかった。
メールで、写真や刺繍サンプルなどの
打合せを何度となく繰り返し…
約2ヶ月後、写真の
サンプルの一着が出来送られてきた!















