続々々・クレイジーフラッパー3.6
そろそろ、
いい加減、
フィールド投入しないと怒られます…が、
マジガニさんは今週も増殖しています(笑)
今回は、お試しも含めて下記4色
なかなか売ってませんし、
探し回る時間もなかなかないので、
通販しちゃいました♪
楽天モールに入っていた、
山中湖の『センターフィールド』というショップから通販したのですが、品揃えも豊富で親切丁寧。なかなか良さそうなお店でした。
山中湖いった際には実店舗でも是非お買い物してみたいものです。
さて、本題です。
まずは…
『サファイアブルー』
表

裏

一言、美しいっ
マディシャローで使ったらバチが当たりそうです(笑)
叶うならば、
昔の池原のバックウォーターみたいな
清流感溢れる場所で泳がせてあげたい。。。
(泳がせるだけじゃなく釣りましょう)
続いては、
『キャスティークチョイス』
表

裏

この色を『美味しそう』と思えるあなた!
かなり重症の病…
もとい!素敵な立派なバスフィッシャーマンです
その昔、
印旛沼、カスミ、牛久あたりのマディシャローじゃ定番中の定番だった『深緑茶色』。
何十年経っても、フィールドを選ばない鉄板色が再現されました。
ただのグリパンじゃ満足出来ない!
ちょっとだけ横にズレる『スライダー球』的存在でしょうか。
さてさて、、
佳境に迫って参りました♪
セミトリは、
『エレクトリックスモーククロー』
表

裏

林圭一社長の激プッシュ
『エレクトリックラメシリーズ』からの1色。
光にかざすと、水色っぽいラメが、
反射したり消えて見えたり
目の錯覚か!と思うような曖昧感。
確かに不思議な存在感を醸し出してます。
水の中ではどのように見えているのか興味津々。
こりゃ美味しそうです。
個人的に勝手な解釈として!
偉大なる『ソルト&ペッパー』カラーの現代版と見ました!
釣りたいな…これで。
↑
と、思わせるのが、
ワームの釣りにおいては、とても重要だと思うわけです。
さてと、
長々だらだらと、
戯言綴って来ましたが、
そろそろおしまいにします。
大トリは…
『エレクトリックキャンディー』にしましょうか!
表

裏

これも『エレクトリックラメシリーズ』からの一品。
WEBの写真だと、
統一感のない印象だったので後回しにしてましたが、腹のラメラメに惹かれてお試しご購入♪
実物みたら…
あらら…これもまた素晴らしく良い雰囲気♪
ラメの配色間違えちゃったバスボート的な(失礼!)
ややキテレツなカラーではありますが…
あぁ、なんていうか、
ずっと眺めていたい…みたいな。
(眺めてないで釣りに行け!)
グラビアアイドル的な魅力が秘められています
これで釣ったら気持ちいいに違いありません。
最後に入手したお試しカラーだったのに、
ここに来て、先発の最有力候補に躍り出た攻撃的カラーです。
まさに後方待機から府中の直線ゴボウ抜き(笑)
さてさて、
今回の新製品『クレイジーフラッパー』は、是非!実物のカラー見てみることオススメします。
写真での見えかたと実物では、思った以上に印象が異なりますから!(良い意味ですよ)
渾身の20色!!リリース。
カラーのチョイスだけでも楽しくて仕方ありませんよ。本当に。
この感覚、釣り始めた頃の懐かしさがあります。
カラーの違いで、
『ザリガニ』にも『手長エビ』にも成り得てしまうクレイジーフラッパーくん
増殖計画は、これにて一旦おしまい
そろそろ本当に釣りに連れていってあげたいと思います
週末は、利根川だっ
そろそろ、
いい加減、
フィールド投入しないと怒られます…が、
マジガニさんは今週も増殖しています(笑)
今回は、お試しも含めて下記4色
なかなか売ってませんし、
探し回る時間もなかなかないので、
通販しちゃいました♪
楽天モールに入っていた、
山中湖の『センターフィールド』というショップから通販したのですが、品揃えも豊富で親切丁寧。なかなか良さそうなお店でした。
山中湖いった際には実店舗でも是非お買い物してみたいものです。
さて、本題です。
まずは…
『サファイアブルー』
表

裏

一言、美しいっ
マディシャローで使ったらバチが当たりそうです(笑)
叶うならば、
昔の池原のバックウォーターみたいな
清流感溢れる場所で泳がせてあげたい。。。
(泳がせるだけじゃなく釣りましょう)
続いては、
『キャスティークチョイス』
表

裏

この色を『美味しそう』と思えるあなた!
かなり重症の病…
もとい!素敵な立派なバスフィッシャーマンです
その昔、
印旛沼、カスミ、牛久あたりのマディシャローじゃ定番中の定番だった『深緑茶色』。
何十年経っても、フィールドを選ばない鉄板色が再現されました。
ただのグリパンじゃ満足出来ない!
ちょっとだけ横にズレる『スライダー球』的存在でしょうか。
さてさて、、
佳境に迫って参りました♪
セミトリは、
『エレクトリックスモーククロー』
表

裏

林圭一社長の激プッシュ
『エレクトリックラメシリーズ』からの1色。
光にかざすと、水色っぽいラメが、
反射したり消えて見えたり
目の錯覚か!と思うような曖昧感。
確かに不思議な存在感を醸し出してます。
水の中ではどのように見えているのか興味津々。
こりゃ美味しそうです。
個人的に勝手な解釈として!
偉大なる『ソルト&ペッパー』カラーの現代版と見ました!
釣りたいな…これで。
↑
と、思わせるのが、
ワームの釣りにおいては、とても重要だと思うわけです。
さてと、
長々だらだらと、
戯言綴って来ましたが、
そろそろおしまいにします。
大トリは…
『エレクトリックキャンディー』にしましょうか!
表

裏

これも『エレクトリックラメシリーズ』からの一品。
WEBの写真だと、
統一感のない印象だったので後回しにしてましたが、腹のラメラメに惹かれてお試しご購入♪
実物みたら…
あらら…これもまた素晴らしく良い雰囲気♪
ラメの配色間違えちゃったバスボート的な(失礼!)
ややキテレツなカラーではありますが…
あぁ、なんていうか、
ずっと眺めていたい…みたいな。
(眺めてないで釣りに行け!)
グラビアアイドル的な魅力が秘められています
これで釣ったら気持ちいいに違いありません。
最後に入手したお試しカラーだったのに、
ここに来て、先発の最有力候補に躍り出た攻撃的カラーです。
まさに後方待機から府中の直線ゴボウ抜き(笑)
さてさて、
今回の新製品『クレイジーフラッパー』は、是非!実物のカラー見てみることオススメします。
写真での見えかたと実物では、思った以上に印象が異なりますから!(良い意味ですよ)
渾身の20色!!リリース。
カラーのチョイスだけでも楽しくて仕方ありませんよ。本当に。
この感覚、釣り始めた頃の懐かしさがあります。
カラーの違いで、
『ザリガニ』にも『手長エビ』にも成り得てしまうクレイジーフラッパーくん
増殖計画は、これにて一旦おしまい
そろそろ本当に釣りに連れていってあげたいと思います
週末は、利根川だっ