一つ目
えー、今朝も
弟の状況と非常に良く似たコール。
オンラインでの医療通訳業務数年やってるけど、
今までこんなことなかった。
詳しく書けたらいいのだけど、プライバシーや守秘義務などあり
具体的なこと書けないのです。ごめんなさい。
今日はそれだけ。
まだまだグリーフの最中なのだと実感します。
シンクロではないけれども、今日読んだ聖句。
1コリント13章4−13 愛についての有名な箇所です。なんど読んでも新たな発見があります↓
IFS的に言うと、パーツとほどよい距離を取ったセルフの状態であることで、聖書的な愛を実行することができます。
4愛は寛容であり、親切です。愛は決してねたみません。また、決して自慢せず、高慢になりません。
5決して思い上がらず、自分の利益を求めず、無礼なふるまいをしません。愛は自分のやり方を押し通そうとはしません。また、いら立たず、腹を立てません。人に恨みをいだかず、人から悪いことをされても気にとめません。
6決して不正を喜ばず、いつも真理を喜びます。
7愛は、どんな犠牲をはらっても誠実を尽くし、すべてを信じ、最善を期待し、すべてを耐え忍びます。
8神からいただいた賜物や能力は、いつかは尽きます。しかし、愛は永遠に続きます。預言すること、異言で語ること、知識などの賜物は、やがて消え去ります。
9たとえ特別な賜物が与えられていても、いま私たちの知っていること、預言することは、ほんの一部にすぎません。
10しかし、私たちが完全な存在とされる時、これら不完全な賜物は不要になり、消え去ってしまうのです。
11それは、こんなことから説明できるでしょう。子どもの時の私は子どものように話し、子どものように考え、子どものように判断していました。しかし、大人になると考え方も成長し、今では子どもっぽいこととは縁を切りました。
12同様に、今の私たちの神に対する知識や理解は、そまつな鏡にぼんやり映る姿のようなものです。しかし、やがていつかは、面と向かって神の完全な姿を見るのです。いま私が知っていることは、おぼろげで、ぼんやりしています。しかしその時には、いま神様が私の心を見通しておられるのと同じように、すべてがはっきりわかるでしょう。
13いつまでも残るものが三つあります。信仰と希望と愛です。その中で最もすぐれているものは愛です。