このところ、あるプロポーズ動画が話題を呼び、世界中に感動を与えていることをご存知でしょうか。
彼は、60人以上の家族や友人らの協力のもと、有名な結婚ソングに乗せて歌やダンスを披露! 史上最高と呼ばれるサプライズ・プロポーズを成功させたのです。素敵な話ですね。
さて、『ガールズスタイルLABO』の調査によると、性別・年齢・未既婚に関わらず「プロポーズはやっぱり男性からするべきである」というアンケート結果が7割以上を占めました。
結婚の今後を左右するであろう大切なイベント“プロポーズ”。
ちなみに、全日本ブライダル協会が6月の第1日曜日に定めた『プロポーズの日』。今年は、6月3日がそれにあたります。
そこで今日は、プロポーズの日を記念して、大切なイベントだからこそ言ってはいけない“痛いプロポーズ”について、『NEVERまとめ』を参考に5つご紹介して参ります。
きっと共感する女性も多いはず……!? 男性の皆さんは細心の注意で、成功を目指してくださいね!
■1:「結婚しちゃおっか?」
意外と多いのが、このように同意を求めるタイプのプロポーズ。女性の本音としては、ココはしっかり男気を見せて「俺について来い」と言って欲しいものですよね……。
軽いノリで言うのは、わざわざフラれにいくようなもの。気をつけてください。
■2:「そろそろ、籍入れる?」
これまたなんとも曖昧な言い方……。まるで「ちょっとそこまで付き合ってくれる?」と言った感覚のこの台詞。
特に「そろそろ」と仕方のない雰囲気を醸し出しているのがNGの要因でしょう。女性は男性の決断力を感じたいのです。怯まないで!
■3:「一緒に住めば、家賃も半分だよ」
幻滅の理由のひとつに、金銭に対する言葉が挙げられます。
実際確かに生活費は節約できることでしょう。しかしながら、最初にそれを言ってしまっては、先が思いやられてしまいます。ロマンチック要素もお忘れなく。
■4:「毎朝、君の作った味噌汁が飲みたい!」
定番とも言えるこの台詞……。
最近では、返って「家事をやらないつもり!?」と誤解を招いてしまうことが多いようです。働く女性が増えたことが原因でしょうか。
「週に二度は外食で過ごそう」なんて方が、すんなりOKされたりして……?
■5:「君と一緒のお墓に入りたい!」
気持ちはわかります。「一生一緒にいよう」という思いが、ちょっと先走ってしまったのですよね。しかしながら、プロポーズ時に“墓”をいうワードはつい苦笑いで返してしまう女性が多いよう。
タイミングを図って、この言葉は使用することをオススメします。
いかがでしたか?
男性にとっても女性にとっても、プロポーズは人生でそう何度も経験するものではありません。是非、思い出に残る素敵な演出をしてみてくださいね!
くっ、くだらなさすぎる(゚Д゚)ノ
記事を覗いて損したぜぃorz
今時そんなこというやついるのか(メ・ん・)?
逆に女の子は、どんなプロポーズをご所望なのか聞きたい(`・ω・´)
