誰でも忘れられない恋はあるとは思いますが、私にとって、忘れられない恋は2004年のあの出会い。
忘れられたらどんなに楽か考えることもあります。
しかし、どう考えても行き着くのは彼でした。
だから、自分自身がいやになるんです。