ちょっと、息抜き。
今日から3月ですね~

なんだか一気に陽気な雰囲気になったような気がします
税理士の超繁忙期・・・
3月15日までは駆け抜けなければなりません


↑駆け抜けるつながりで競輪選手?Fさんとのツーショット

ちょっと息抜きに新聞を読んでいました。
いつもゆっくり読みたい記事は切り抜いているのですけど・・・

「国際派弁護士、全国最年少の女性市長に」の文字が目に飛び込んできました。
記事の中で、私と似ている?と思われたところがあります。

◆「物おじしない行動派」
◆「女性だからできることもある。肯定的にとらえます」。
◆性格は「頑固」。
◆「子育て世代の代弁者となる」と話すが自らは独身。
◆「子どもは好きですが」と笑う。
越直美(こし・なおみ)氏、36歳
これからも注目して見守りたい政治家のひとりだと思いました。
東京のFX、Wさんに教えてもらった情報なのですが、
女性税理士も希少で、
税理士登録者
女性税理士だからできること・・・誇りをもって取り組んでいきます

日本経済新聞の記事全文は下記の通り。
高校卒業後に大津市を離れ、
立候補表明からわずか2カ月の政治経験がない新人が、
2期務めた現職らを破って全国最年少の女性市長となった。
「物おじしない行動派」と自認する。
出馬を決意すると、
面識のなかった衆院滋賀1区選出の川端達夫総務相に直談判し、
民主党推薦を得た。
女性であることが強調されても
「女性だからできることもある。肯定的にとらえます」。
政治家を志した原点は中学生のときの経験にある。
腰を痛めた祖母の介護で仕事をやめた母親をみて
「行政にできることがあるはず」と考えた。
北海道大学に進み4度の挑戦で司法試験に合格。
東京や米ニューヨークで弁護士として活動した。
滋賀県の嘉田由紀子知事は
「女性として尊敬する政治家」だ。
知事と県都の市長の女性ペアは全国で初めて。
就任当日に挨拶に訪れ、
ぎくしゃくしていた県と市の関係改善で一致した。
天智天皇が都を置き、
江戸時代は宿場町として栄えた大津だが、
隣り合う京都の陰で目立たない。
まず取り組む課題には介護、子育て支援と観光を挙げ
「京都駅に観光案内所をつくって大津を売り込む」。
性格は「頑固」。
議会は野党が多数を占めるが
「粘り強く説明して政策を実現したい」。
水泳が好きで、小学生のときに琵琶湖の遠泳大会代表に選ばれた。
「ストレスも泳げば発散できる」。
「子育て世代の代弁者となる」と話すが自らは独身。
「子どもは好きですが」と笑う。
越直美(こし・なおみ)、36歳
(大津支局長 紙谷樹)
大阪府高槻市の税理士・行政書士 菅原英子事務所