はいー
みなさん
こんばんは
エンジンつみましたよ
懐かしい
やっぱこれがいーな
どんどん組み付けていきます
で、
このクラッチカバーになると
専用のレシーバーを付けて
クラッチワイヤーを固定しないと
あきません
このレシーバーはエンジンマウントボルトの
上側の方に挟んで固定します
ノーマルフレームならこのレシーバーを
固定できるようになっているのですが
アルミフレームやとどうなんかなと
とりあえずやってみます
わかりにくいかなぁ
ネジを締めて固定してみます
アルミフレームはここのネジのところに
ザクリがあるので平らにするのにスペーサーを
かましておきます
Sワッシャー入れて締めてみる
クラッチを握ってみたら
良い感じ
で
もう1回握ってみたら
あれ
スカスカクラッチきれへんやん
ナップスで緩みどめのワッシャー買って
入れてみるも全く効果無し
まいった
とりあえずできることは色々したけど
全然レシーバー止まらへん
完全に手詰まり
んー
ながめて色々と無いアタマを使ってみる
ひらめいた!
今野さんが前に買ってきてくれてました
いけそう笑っ
使いたい分に切断して採寸
最初のアイデアはダメー
また考えてみる
これいけるかな
これも指も笑
見にくいけど右側が返りがあって
L字になってます
挟み込みます
アルミフレームのエンジンマウントステー
の角が丸いためこれで角が立ちます
L字なので回転もしないです
さっき作ったパーツの角に引っかかって
回転しないようにします
クラッチワイヤー付けて
クラッチを握ってみる
何回か握る
んーバッチリ
でもスプリング硬いからレシーバーしなる
これは仕方ないかぁ
ひと安心
クラッチカバー変わったから
オイルクーラーの取り出しヘッド
からに変更
しっかり組み付けして
完了
さて
試運転
とりあえず今回はこれまでー








