日から、「共感されるストーリーを書くための5つの秘訣」
を無料公開しています。

このような形で、あなたに文章を書く効果をお伝えできることを、
心からうれしく思っています。


私のことを知らない方もいらっしゃると思いますので、
簡単に自己紹介させていただきます。

私は、大手出版社で勤務したのち、
2012年にブリジット出版を設立しました。

OL時代からライターの仕事もしていましたので、
ものを書くことと、書籍をつくることの両方をこなしています。


は文章を書くのが好きです。

たしかに、中学生の頃から、
書いた作文が選ばれて弁論大会に参加したり、
送った手紙にえらく感動され、山のように返事の品が届いたり、
ということがありました。

ラブレターの効果も大きかったです。

好きな人の机に、そっと手紙を置いておきます。
しかも、最初はたったひとこと。

「もう春ですね」

名前も書かずに、ひとことだけ書いたメモを置いておくのです。

それを、2、3日ごとにやっていました。
自分の正体が知れるころには、
相手は手紙の送り主に夢中になっています。



大人になって、ライターの道を選んだとき、
修行をするなかで、常に実践していたことがあります。

それは、

「この文章を読んだときに、相手の心がどう動くか」

シュミレーションすること。


章を書くには、目的があります。

どんなにきれいな言葉を並べても、
その目的が達成できなければ、書いた意味がありません。

そして、自分史や物語を書くということは、
あなたのことを知ってもらったり、考えを理解してもらう。

あるいは、あなたのことを好きになって、
会いにきてもらう。

そんな目的があるはずです。


そのために、絶対に必要なのが「共感」です。
相手もあなたの考えに賛同してくれること。


共感を得るためには、相手の感情や心の動きを予測できないといけません。


それが、さきほどいいました
「シュミレーションする」ということになります。


このメールセミナーでは、
「共感をしてもらうための5つの秘訣」を、
毎日1つずつお送りします。

自分を伝え、共感してもらうために役立てていただければ幸いです。

詳しくはこちらから↓↓
http://bcontents.com/storycoreskill001/