久しぶりにブログ記事アップを連日頑張ったw
5日連続って、なかなかきついわ…
 
また、2~3日おきになるかもしれません…
ですが、ぼちぼち頑張りますので、お付き合いくださいませ~
 

さて、ニンテンドースイッチの発売日が近づいてきました。




つい先日は、開梱動画を見つけたので、記事にしました
ニンテンドースイッチの開梱動画?!

結局これは、フラゲなのでしょうか?
公式発売日入手なのでしょうか?
フラゲだとしたら、管理がいい加減すぎて、
笑っちゃいますけどw

その、スイッチ。
個人的には、いつかは買いたいと思っていますが、
予約はしていないし、今のところ時期も未定。

一応、『ゼノブレイド2』が出るまでには、買いたいと思っています。
NSW『ゼノブレイド2』

さて、本題ですが、これまでの任天堂の据え置きゲーム機は、
 

ファミコン(FC)



スーファミ(SFC)



ニンテンド-64(N64)



ゲームキューブ(GC)



Wii



WiiU



 
 
と、発売されてきました。
 
そしてスイッチ(NSW)で、7世代目となります。

これらのゲーム機が、どのような間隔で発売されたのか気になって調べてみました。

というのは、直感的にはWiiU→NSWの間隔が一番短い気がしているのです。

ということで調べてみました。
※日本での発売日です。

(1)FC   :1983年 7月15日  … 約7年4ヶ月
(2)SFC :1990年11月21日  … 約5年7ヶ月
(3)N64  :1996年 6月23日  … 約5年3ヶ月
(4)GC   :2001年 9月14日  … 約5年3ヶ月
(5)Wii    :2006年12月 2日  … 約6年
(6)WiiU  :2012年12月 8日  … 約4年3ヶ月
(7)NSW :2017年 3月 3日


結果…、一番長いのはFC。歴史的名機ですからね~。
そして、一番短いのは、やっぱりWiiUでした…。

長い順番に並べてみると、

FC > Wii > SFC > N64 = GC > WiiU

という感じで、割りとしっくりと来る順番な気がします。

個人的な感覚では、

FC > SFC = N64 > Wii > GC WiiU

と、SFCやN64ですげー遊んだ感じがしてるんですよね。
SFCも64も、名作がソフトが揃っていた!

歴史的には、64の前にセガサターンとプレステが出て、
N64から任天堂が没落し始めた感じになり、GCは失敗、
Wiiが再スマッシュを飛ばしつつも、WiiUが大失敗になった…
という図式だと思っています。

それにしても、WiiU以外のハードは5年3ヶ月以上だったのに対し、
WiiUではいきなり4年3ヶ月と、1年以上も短くなってしまいました。

やはり売れてなかったんでしょうね。
ここまで早く見切りを付けられるとは、可哀想なハードだ。

さて、このニンテンドースイッチ…
任天堂再浮上のシルバーブレット(銀の弾丸)に成り得るのか…

結局は、魅力あるソフトがそろうかどうかだと思うんですけどね~
ハードの性能は激差がなければ、関係ない。

個人的には、期待してますよ!