さて、ファミコンのナムコ小箱シリーズが全て揃いました!
せっかくなので、ご紹介します。



01:ギャラクシアン
02:パックマン
03:ゼビウス
04:マッピー
05:ギャラガ
06:ディグダグ
07:ドルアーガの塔
08:ワープマン
09:バトルシティ
10:パックランド
11:バーガータイム
12:スターラスター
13:タッグチームプロレスリング
14:ディグダグII
15:スーパーチャイニーズ
16:バベルの塔
17:ワルキューレの冒険
18:スカイキッド

合計18本です。

箱の横面で並べてみます。



パックマン、ゼビウス、パックランドがちょっと状態悪いです。
その他は、特に不満なし…です。

次は、蓋面を並べます。



こちらも、パックマン、ゼビウス、パックランドが状態悪いですね。

さて、次は箱を明けてみて、
説明書を並べてみました。



折れ、破れがあるものがちらほら見受けれますね。
マッピー、スターラスターあたりかな。

ほとんどの説明書が三色刷りみたいな緑と赤の説明書なのですが、
唯一、ワルキューレのみがフルカラー。
ん?もしかして三色版ってあったりするんですかね?

次は、ROM。




使用感のあるのが多いですが、まあ、この辺は気にしません。
いずれ自分でもガシガシ遊びますので。

それからROM上面の部分。



うーーん、今回並べてみて一番気になったのは、ここですね。

一つはまずシールのありなし。
これはある意味致し方ないとは思っています。
写真では、バトルシティ、ディグダグII、スカイキッドが、シール無し。
箱を確認したらスカイキッドはシールが入っていたので、問題なし。

もう一つは、シールの向き!
パックランドまでは、カセットを挿すと字面が向こうから読む向き、
バーガータイムからは、正面から読める向きで、シールが張られています。

よく知らないのですが、どちらが正式なのでしょう?
当時から上面シールは付属していて、
購入者が自由にシールを貼っていたのでしょうか?
それとも初期は、シール貼り済みしかなかった?





と、まあこのように、18本揃いました!

何本かは、状態の良い物とかシールのあるものにしたいですが、
まあ、それは追々ですね。




まずは、こうして揃えられた喜びに浸りますw


さて、現在、収集中のファミコン小箱シリーズは、
ナムコに関しては収集完了、
ハドソン、タイトー、バンダイも収集済、
残すは任天堂の1本、『算数遊び』のみとなりました。
こちらも近いうちにご報告できる見込みです!


最後まで読んでいただきありがとうございました。