中古ゲーム購入記録でご紹介している通り、
ファミコンソフトは、基本的には箱説ありを購入しています。
中でも、特に力を入れてい集めているのが、
ファミコンの小箱シリーズです。


確認したところ、小箱ソフトは、
任天堂、ナムコ、ハドソン、タイトー、バンダイから発売されていました。

で、今の収集状況は、こんな感じです。

まずは任天堂。



任天堂は、16本中15本を収集済。
残す1本は『ドンキーコングJRの算数遊び』。


次に、ハドソン、タイトー、バンダイ。



ハドソン、タイトー、バンダイは、
それぞれ2本、2本、1本の計5本あり、
そのうち4本を収集済。
残す1本は、バンダイの『超時空要塞マクロス』。


それから、ナムコ。



ナムコは、18本中16本を収集済。
残すは『バトルシティ』と『ワープマン』の2本。


全部並べるとこんな感じです。



いつかは未購入の4本もすべて揃えて、
もう一度撮影したいと思っています。

残している中での最難関は『算数遊び』…。
つい先日のヤフオクでも12,000円の高値が付いてました。

なんとか年内に達成したいのですが、
いけるかどうか…。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。