お盆のお墓参り。【NO.565】 | ナガイの「共感」memo。

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その日の「共感」をエントリーしていきます。

■午前中、
ナレーターであり、声優の松田さんと、
映像制作会社アスタマニャーナの西村社長が来社しMTG。

博識な二人から色々なお話しが聞けて、
充実したMTGでした。


■午後は、原宿で、
カミさんと、娘(小六)をピックアップし、
浦和へお墓参りに。

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■浦和の吉祥寺は、
カミさんの実家のお墓があるお寺。


■13日に、
お墓から自宅に連れて来てた仏様を、

15日の今日、
提灯と一緒に、自宅からお墓に戻してあげるのが、
浦和のお盆。


■地域によってお盆のしきたりは違いますね。

ボクの故郷熊本は、お墓参りだけだったので、
とても新鮮に感じました。


■お墓とその周りを
娘と一緒に掃除し、

お墓に眠るカミさんのお母さんに
手を合わせました。

そうすると、
お母さんにお世話になったことや、
お母さんとの色々な思い出か蘇ってきました。




■では、今日の共感memo。


『人は、亡くなっても、

記憶の中に生き続ける。』




■と、お墓参りをして感じました。

記憶の中に生き続ける人達と、
こうして会話をすることは、
とても意味のあることだと思います。

こうすることで、
今の自分を振り返ることができ、
心のズレを修正する機会ができました。


■お墓参りには、
色々な意味がありますな。


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