卓球営業をやめる。【NO.460】 | ナガイの「共感」memo。

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その日の「共感」をエントリーしていきます。

■水曜日は、
激しい雨にもかかわらず、多くの人にご来社いただきました。


■午前中は、
ナレーター兼ライターの長谷川さんと、
映像制作会社アスタマニャーナの西村社長とMTG。


■午後は、
八丁堀と飯能でカイロプラクティックを経営している後藤さんと、
子どもに喜びと感動を与えるキッズイベントを開催しているトリッピー代表、大門さんとMTG。


■その後、ご来社いただいたお客様は、

「大家さん学びの会」の代表、水澤さん。

コーチングの小森さん。

Web制作会社フラワーガーデン代表の小澤さん。

キャッチフレーズマーケッターの荻野さん。


■そして夜は、
鮒谷さんのフォローアップセミナーで仲良くなった弁理士の田村さんと会食。


■各方面で活躍されている方達の貴重なお話が聴けて、大変有意義な一日でした。

皆様、激しい雨の中、ご来社いただき、
本当にありがとうございました。

これからも、よろしくお願いいたします。



■今日の共感memoは、

「卓球営業(仕事)をやめる。」


■先日の鮒谷さんのセミナーで「卓球営業(仕事)」という言葉を聞きました。

「卓球営業(仕事)」とは、
相手が次々と打ち込んでくる球をただひたすら打ち返す営業(仕事)のこと。


■いやぁー参りました。

いろんな人から、そしていろんな所から飛んで来る仕事(球)を、素早く、見事(?)に打ち返すことに結構満足感を感じておりました。
今までは・・・。

もちろん、「卓球営業」も場合によっては必要です。

しかし、経営者は「卓球営業」を可能な限りシステム化し時間を創り新たな成果を生み出すために、
その時間を投資しなければなりません。


■日々の仕事を見返して、「卓球営業」になってないか。

なっていたら、それをシステム化して時間を創ることは出来ないか。

これからしっかりとチェックして改善して行きたいと思います。



■しかし、
「卓球営業」という比喩は、
実にわかりやすい例えだなぁ(笑)




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