オフィスにかかっているモットーを紹介します。
負けたと思った時点で、負けが決まる
挑戦できないと思った時点で、挑戦は終る
勝ちたいけれど勝てないと思った時点で、勝負がつく
人生という戦いに勝ち抜くのは
強く、速いものとは限らない
最後に勝ち残るのは
勝つという自信を持った者だ
by アーノルド・パーマー
■パーマーの言葉だと思って読むと、
すごく響きますね。
(若い頃のパーマーは、カッコイイ!)
パーマーは、
自分の「可能性」や「潜在能力」を信じて、
自分の「最高の姿」をイメージすれば、
「潜在能力」が発揮できると
言っているのでしょう。
■結局、
「能力」を存分に発揮できるかどうかは、
絶対にやるという
「意気込み」にかかっているわけで、
他人がどう考えようと関係ない。
自分の「過去の記憶」や
それまで信じてきた「自分の限界」すら関係ない。
内に秘めた「能力」を発揮できる!
と、自分を信じて、
イメージできるかが全てなんでしょうね。
■「過去の記憶」を捨てて、
自分の「潜在能力」に自信を持てば、
結果はついて来るということ。
