パーマーを勝利に導いたのは、『勝つという自信を持つこと』【NO.273】 | ナガイの「共感」memo。

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その日の「共感」をエントリーしていきます。

■プロゴルファー、アーノルド・パーマーの
 オフィスにかかっているモットーを紹介します。



 負けたと思った時点で、負けが決まる

 挑戦できないと思った時点で、挑戦は終る

 勝ちたいけれど勝てないと思った時点で、勝負がつく

 人生という戦いに勝ち抜くのは

 強く、速いものとは限らない

 最後に勝ち残るのは

 勝つという自信を持った者だ


   by   アーノルド・パーマー

パーマー


■パーマーの言葉だと思って読むと、
 すごく響きますね。
 (若い頃のパーマーは、カッコイイ!)


 パーマーは、

 自分の「可能性」や「潜在能力」を信じて、
 自分の「最高の姿」をイメージすれば、

 「潜在能力」が発揮できると
 言っているのでしょう。


■結局、
 「能力」を存分に発揮できるかどうかは、
 絶対にやるという
 「意気込み」にかかっているわけで、

 他人がどう考えようと関係ない。

 自分の「過去の記憶」や
 それまで信じてきた「自分の限界」すら関係ない。

 内に秘めた「能力」を発揮できる!
 と、自分を信じて、
 イメージできるかが全てなんでしょうね。



■「過去の記憶」を捨てて、

 自分の「潜在能力」に自信を持てば、

 結果はついて来るということ。