斎藤太一さんを囲んで、
翻訳家の田崎幸子さん、
クリエイティブディレクターの西林忠宣さん、
メディアサーキット代表の倉持隆さんと5人で、
渋谷の Tokyo Family Restaurantで食事。


■斎藤さんは、
青山の広告代理店アドベストを退社され
これから新しいステージでの活動を開始。
人生を変えるには、
3つのことを変えなければならないというが、
まさしく斎藤さんはその3つを
これから変えようとされていた。
・環境(働く場所)を変える
・時間の使い方を変える
・付き合う人を変える
■斎藤さん、
これからも末長いお付き合いを
どうぞよろしくお願いいたします。
■そして、
斎藤さんを囲む会に急遽参加してくれたのが、
アドベストOGの田崎さん。
彼女は現在、
映画やテレビドラマの翻訳で活躍している。
あのジャック・バウアーで有名な
アメリカのテレビドラマ「24」の翻訳も彼女が手掛けた。

今後はスペイン語とイタリア語の翻訳へと
仕事の幅を広げるようだ。
つねに成長を止めない田崎さんはカッコイイ。
■昨晩の食事会は、
いつも僕をサポートしてくれている
西林さんと倉持さんにも参加してもらい、
とても楽しく、有意義な時間だった。
■僕も一昨年、会社を辞め
「環境を変え」
「時間の使い方を変え」
「付き合う人を増やした」結果、
人生に変化が起きた。
しかし、
ビジョンを達成する為には
もっと大きな変化が必要で、
その為に徹底して変えなければならないのが、
時間の使い方だ。
まだ1日の中で、無駄に使っている時間が多い。
■1日は24時間。
ジャック・バウアーのように(?)
無駄な時間を極力なくし。
時間の投資を心がけ。
そして、ちゃんと寝て、
脳とカラダを休ませる時間も取り。
1日を楽しく過ごして行きたい。
■昨晩、
斎藤さん、田崎さん、西林さん、倉持さんと
会って話しを聞いて改めて気付かせてもらった。