24時間をジャック・バウアーのように無駄なく使う!?。【NO.176】 | ナガイの「共感」memo。

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その日の「共感」をエントリーしていきます。

■昨日は前社(アドベスト)の先輩、

 斎藤太一さんを囲んで、

 翻訳家の田崎幸子さん、

 クリエイティブディレクターの西林忠宣さん、

 メディアサーキット代表の倉持隆さんと5人で、
 
 渋谷の Tokyo Family Restaurantで食事。


 $はじめるのに、遅すぎるということはない。

 $はじめるのに、遅すぎるということはない。

■斎藤さんは、
 青山の広告代理店アドベストを退社され
 これから新しいステージでの活動を開始。

 人生を変えるには、
 3つのことを変えなければならないというが、
 まさしく斎藤さんはその3つを
 これから変えようとされていた。

 ・環境(働く場所)を変える

 ・時間の使い方を変える

 ・付き合う人を変える


■斎藤さん、
 これからも末長いお付き合いを
 どうぞよろしくお願いいたします。



■そして、
 斎藤さんを囲む会に急遽参加してくれたのが、
 アドベストOGの田崎さん。

 彼女は現在、
 映画やテレビドラマの翻訳で活躍している。

 あのジャック・バウアーで有名な
 アメリカのテレビドラマ「24」の翻訳も彼女が手掛けた。

 $はじめるのに、遅すぎるということはない。-24

 今後はスペイン語とイタリア語の翻訳へと
 仕事の幅を広げるようだ。

 つねに成長を止めない田崎さんはカッコイイ。


■昨晩の食事会は、
 いつも僕をサポートしてくれている
 西林さんと倉持さんにも参加してもらい、
 とても楽しく、有意義な時間だった。



■僕も一昨年、会社を辞め

 「環境を変え」

 「時間の使い方を変え」

 「付き合う人を増やした」結果、

 人生に変化が起きた。

 
 しかし、

 ビジョンを達成する為には

 もっと大きな変化が必要で、

 その為に徹底して変えなければならないのが、

 時間の使い方だ。

 まだ1日の中で、無駄に使っている時間が多い。


■1日は24時間。

 ジャック・バウアーのように(?)
 無駄な時間を極力なくし。

 時間の投資を心がけ。

 そして、ちゃんと寝て、
 脳とカラダを休ませる時間も取り。

 1日を楽しく過ごして行きたい。

 

■昨晩、

 斎藤さん、田崎さん、西林さん、倉持さんと

 会って話しを聞いて改めて気付かせてもらった。