6月8日~the bridge練習 | the yellow monkey&吉井和哉コピーバンド「the bridge(ザ・ブリッジ)」~うのっち@Voのぶろぐ

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イエモン&吉井和哉コピーバンド「the bridge」公式ブログへようこそ(*^_^*)
富山在住の子育てロッカー、うのっちです。
はじめての方も、音楽仲間のみなさんも心行くまで遊んで行ってください。

そんなわけで…


6月8日(もう昨日なんだなあ)はbridgeの練習日でした。


実を言うと、来月にthe bridgeの復活ライブ(になるんだよなあ)が決まっています。

それにむけての練習ということで…




いやあ、今日の練習も楽しかったです。


最近、楽器パートもうまくなってきているのもあるし、

めちゃくちゃ歌いやすいです。



きっと、ACアダプターを替えたというものあるかもしれんが、


前回のbridge記事にもあったように、ギターさんが自分のアンプを持ち込んでくるようになってのもあると思う。が、



ようやく、バンドメンバーが「一つになれた(気がした)」のかな…と思いました。



ベースのイチハルとドラムのうのちゅうさんとは、アコバンのbridgeでも、その前のB'zコピバン「k’sbe」でも一緒だったので、気心の知れた仲ではあります。が、


ギターのろーどまんさんとは、初対面の上に年も離れていて、



色々ヘンに気遣い過ぎたり、

何気に(うのっち自身が)人見知りしてしまったり、


いろんな意味で考え込んでしまうことも多々あったのですが…



初顔合わせから半年以上経って、ようやく心から打ち解けられるようになった気がします。







経験を重ねられているだけあって、いろんなところで適格なアドバイスをしてくれたり、



多彩なアレンジも考えてくれたり…





この人と出会えて本当に良かった。





少なくとも、ろーどまんさんの存在は、「the bridge」に無くてはならぬものだと。



今は、心から本当にそう感じる。



おべっかとかお世辞とかじゃなくて、本当にそう思うんだよな。




もちろん、イチハルやうのちゅうさんがいてこそ…というのが前提でね。

心を許せる二人がリズム隊だからこそ、安心してヴォーカルが出来るんだと思う。





充実した練習だったからこそ、


「メンバーが支えてくれるからこそ、自分が自由に歌えるんだ!」



そう感じた今週末でした。