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楽しく愉快に真剣に幸せに生きるための考察と情報

一度の人生、楽しく愉快に真剣に幸せに生きたいと願う主婦の、色々な考察と情報ブログです。素晴らしい人生をおくるには、超えなくてはならないハードルもあります、挫けそうにもなります、でも越えられないハードルなんて無いと信じている主婦です。

クリスマスはいろいろ作りました。楽しかったです。はじめて子羊を扱ったのですが、思っていた以上に綺麗に焼き上げることができて、とても嬉しかったです。ただ、フォン・ド・ボーがどうしても手に入らなくて、マギーブイヨンで代用したんですけど、そうなると、味が非常にフレッシュな感じになりすぎてしまって……。重厚な感じがだせなかったのが心残りです。


お世辞にも化粧が得意と言えないからか、新しくファンデーションを選ぶときには、とても頭を悩ませます。
今回買ったのが、色合いはいいんですけども、少々明るすぎて顔がういちゃうんですよね。う~ん……。でもせっかくかったのに、使わないで買いなおしちゃうっていうのももったいない気がして。
皆さんだったらどうします?

近頃料理にこっています。

この間はフュメ・ド・ポワソンを作り、そこからソースアルベールを作りました。

ちょっと聞くと、ものすごく難しそうに聞こえるのですが、今はインターネットという便利なものがあります。
レストランレシピだって調べれば出てきちゃうんですよ!
便利な世の中になったものですよねぇ。次は何作ろうかな。

楽しく幸せに生きるためには、人を憎むなんてばかばかしいことだ――――

そう頭では分かっていても、なかなか思い切ることはできません。

神様でも天使様でもないから、ちょっとしたことにイラついたり、嫌なことを言われて傷ついたりするからです。

しかしだからといって、それをまったく切り離してしまうのも、自分の世界を縮めるような気がします。

どう生きるのがいいか、なんていう難しいことは、よくわかりません。

でも干したばかりのお布団に顔をうずめればあったかいし、ご飯がおいしければうれしいし、とりあえずはそれでいいんじゃないかな。

近年、日本でも欧米なみの離婚率となっています。

若年夫婦から、熟年夫婦まで、離婚の理由はさまざまですが、特に若年、つまり若い人の離婚原因の1つに、相互の理解不足があげられます。

単に友達、異性として交際するぶんには楽しい関係が保てたが、いざ2人で家庭を持ち、お金を管理し、また将来の人生背設計を考えた場合、果たして一緒に居て楽しいというだけで人生の伴侶を選んで良いのか・・・良かったのか・・・

さまざまなすれ違いを起こし、相手の心が理解できなくなり、伴侶と決めたはずの相手の知らない面を知ったり・・・

一般的に、離婚は結婚よりもパワーが居る、そして多くの場合、女性が男性よりも大きなダメージを受けてしまいます。

そんな事態を避けるには、結婚したいと考えた相手を、人生のベテランに客観的に判断してもらうことがベストです。

そういう役目の面でも、婚活で結婚相談サービスを使うのも賢い選択でしょう。

デートでの出来事が原因で別れてしますカップルも多いでしょう。

デートは二人にとって特別な時間です。

その分、期待値も高まるのですが、その期待値の高さ故、受け入れる事が出来ない事も出てきてしまうのでしょう。

そのため、何気ない喧嘩よりも、デート中の喧嘩の方が修復が難しいと言われているのです。期

待の裏返しとは、まさにこの事ですが…。

別れには様々な原因がありますが、一つだけ言えるのは、それはお互いが納得して別れない限り、どちらかはどうしても未練になってしまうという点です。

もちろん、未練は少なからず残るでしょうが、勢いなどで別れを選択してしまうと、後悔の念が強まってしまうものです。

中々難しい部分ではありますが、せめて最後に話し合いの場くらいは設けるべきでしょう。

性格が原因で別れる人も多いでしょう。

これは、性格といっても様々ですが、一番多いのは、いざという時に垣間見るその性格に付いていけないとするパターンです。

普段は優しい人だったのに、ハンドルを持つと人間が変わってしまう…といったように、隠されている部分の性格に恐怖を感じてしまうパターンです。

なまじ潜んでいる分、見抜くことが難しいですしね。

価値観の違いで別れを選択するカップルは多いでしょう。

恋人として付き合う。

それは、二人で同じ事を経験していくことになるのですが、価値観が異なると、その思いも違うでしょう。

夜景を見に行って、「綺麗」と感動する人と、「電気代がもったいない」と感じる人とでは、当然ですが、同じ道を歩み続けるのは難しいのではないでしょうか。

すれ違い、これも多いですね。

お互い仕事などが忙しく、時間が取れなくなってしまう。

そのため、徐々にすれ違っていき、交際している意味を見出せなくなってしまうというケースです。

これは仕方ない部分がありますが、しかし、忙しさに負けない信頼関係を築けなかったとも言えるでしょう。

綺麗事かもしれませんが。

しかし、すれ違いから別れに発展する傾向は多いのです。

将来性に不安を覚えて別れを選択する人もいるでしょう。

これは、恋愛と結婚は別物と考えている人にありがちです。

恋愛相手としては申し分ないけど、いざ結婚を見据えると、少々…という人。

そのような場合、別れを選択する事になるでしょう。

これは難しい問題かもしれませんが、そう思わせてしまうという事は、自分の力量不足でもあるでしょうね。

浮気と異性関係、これが別れの原因で一番多いのではないでしょうか。

浮気するという事は、自分を軽んじたというという事ですので、別れにまで発展してしまうのも仕方ない話なのではないでしょうか。

事実、浮気を容認出きる人は少ないでしょう。

むしろ、容認するという事は、それほど好きではないのか、もしくは好き過ぎるかのどちらかなのでしょう。

浮気とまでは行かなくとも、相手の異性との付き合い方に納得出来ずに別れを選択する人も多いようです。

これは、「異性の友達」に何を求めるのかの価値観が違うと起こってしまいます。

一対一で会うのも珍しくないとする人もいれば、それはおかしいという人もいるでしょう。

どちらが正しいという問題ではなく、それぞれの価値観によるものなのですから。


恋人との別れの原因は様々なものがあるでしょうが、相手が太った。

もしくは自分が太ってしまい、フラれた。そのような事もあるでしょう。

性格が大事とは言いますが、それは認める事が出きるビジュアルの上でこそ成り立つ話しなのです。

しかも、急に太るという事は、油断以外の何ものでもないのですから、恋人にとっては許せないものでしょうね。

喧嘩してしまい、仲直りする事が出来ずに別れてしまうというケースも多いようです。

喧嘩をしてしまうのは仕方ないでしょう。

しかし、問題はしっかりと仲直りする事が出きるかどうかと言う点です。

仲直りできなかったという事は、本当の意味での信頼関係を築けていなかったと言う事になるのでしょう。

悲しい現実ではありますがね…。