memo20050326 | bohemian rhapsody in blue

memo20050326

6:
俺が英語きちんと読んでなかったのが分かると思うけど
先日紹介したBanskyさんとか言う野郎、
無断で展示してたみたいだねw
面白いなコイツw ますます惹かれるじゃないか。
アナーキーだけど遊び心というか
人を楽しくおちょくる心を持ち合わせているんだな。
愉快な若者だ。
つーか『自画持参』とは上手いこというね。
マスター、彼に座布団一枚。お代は俺が持つよ。

5:
うへー、あひゃー(酔)
ボルドーが効いてる。
なんだか性欲もてあます。ムラムラ。

『ロング・エンゲージメント』を観た。
『エターナル・サンシャイン』も観たさ。
『新警察故事』だって観たよ俺は。
以下感想。

『新警察故事』
新境地目指してた。もうアブラギッシュでバスター・キートンライクな
コミカルアクションでベニー・ユキーデとガチで殴りあうような
ジャッキーは見れないのかな。最後の最後までジャッキーアクションの連続で
最後の最後で最高潮に上り詰めるあの興奮は得られないのかな。
ちょっとさみしい。ジャッキー映画については盲目になっている
から正常な判断は出来ないけど、やっぱり面白かった。
散らかしかたもやっぱり綺麗だし、アクションはとにかくテンポがいいし。
ヒロインの女性が美人だったし。でもやっぱりちょっとさみしい・・・・。

『ロング・エンゲージメント』
世界観はやっぱり惹かれるものだし、小道具も小細工もやっぱり素敵。
でもちょっと僕には難しかった。引っ張って引っ張った割にはカタルシスも
なんだかあんまり無かった。オドレイ・トゥトゥのお尻は良かった。
美味しそう。マッサージしたい。
小細工はいちいち良かったなぁ。マッチの火が消えるたびに
オドレイ・トゥトゥが脱いでいくシーンは良かった。
『今日はこの白線の上を歩いて家に帰る』みたいな小学生の
インスタントルール的なマチルドルールも良かった。
音楽はアメリのときのヤン・ティルセンの方が良かったな。
この映画に合うかどうか分からんけど。

『エターナルサンシャイン』
チャーリー・カウフマンの脚本に翻弄された。
あたまんなかふりまわされる、
(大筋のネタはゴンドリーによるものらしいけど)
記憶の旅のなかでの子供時代の回想シーンが大好き。
あとケイト・ウィンスレットはやっぱり良いなぁ。
彼女ぐらいのふくよかさはどんとこいだ。
白い雪と彼女の髪色のコントラストが鮮明。
オチは・・・?

4:
MITが発明した究極の目覚まし時計
viahard で loxse な日々
ネボスケさんとこの目覚し時計の一連のやりとりを
想像すると自然に笑みがw
たしかこち亀でこんなやつがあった。
ボタンを押そうとすると逃げて、追いつくと自爆するやつ。

3:


Strange Zoo.com
(viaLook At This:Animals 01 )
動物のストレンジな写真集。
まだはじまったばかり?

2:
やったー!

サ・ボルドー!!


島耕作シリーズも愛読書なんですが、私、
大人たばこ養成講座も愛読書なんです!!
小作法策君が他人とは思えない!
以前、JTさんが養成講座内で募集していた
『大人のお祝イン さ!ボルドーorお!シャブリプレゼントキャンペーン』
に応募したんですが、忘れてた頃に届きました。
当選してたみたい!やたー!一足早い誕生日プレゼントだなぁ。
ありがとうJTさん!ありがとう大人たばこ養成講座!
まー、いままでの俺の貢献を考えると当然かな。

1:



The Hair archives
viaszanalmas.hu

ビンテージなヘアスタイルコレクション。
Victorian HairのBGMがJohn Barry作曲で俺の大好きな曲、
『ある日どこかで』(映画は未見。なかなか良い作品らしい。)
のテーマでちょっと嬉しかった。(MIDIだとダサいけど
ピアノで聴くと良いのよさ。)
だからメモしたってトコも正直ある。
趣味がちょっと古臭いかな?