Science Meets Fiction | bohemian rhapsody in blue

Science Meets Fiction

Inventions and Ideas from Science Fiction
via
Crynical-C Blog

SF作家のアイデアや(作品の中で)発明したものや
科学技術とSFがごっつんこしたものを体系的に集めております。
以前うちで紹介して興奮の余り怒鳴りつけたSWORDSについても
First Robots To Break Asimov's First Law Of Robotics
と言った感じに紹介されております。

SF作家が考えたガジェット等は
着々と実現しておりますなぁ。未来は今。

近未来妄想派や生粋のSF好きはこのサイト、
即ブックマークなんじゃないんでしょうか。
brib省推薦図書。俺、SFものはほとんど観た事ないので
(Sukoshi Fushigiものは読破。)こーいう試みは嬉しいなぁ。
そーか、そういう妄想もあったのかと感心。
こーいうの欲しかったのよ。
でもやっぱり英語なのがホントにホントに悲しい(泣)。

ちなみにあたいの一番好きな空想モノはSF作家じゃないけど
バックミンスター・フラー大先生の『雲の構造体』です。
すごいぞー、ラピュタは本当にあったんだ!

追記1:
Sukoshi Fushigiものとはコレの事。
『間引き』(愛が人口維持装置って話)や『ある日』(地球最後の日の話)
が特に好き。ヨドバ氏シリーズも大好き。brib省推薦図書。

追記2:
オランダ政府観光局:建築
オランダかっけえ!日本じゃ考えられません。
『敷地が小さいと判断した彼らは部屋を空中に張り出すことで、
スペース不足の問題を解決しました。』ってあんた簡単に言うけどね。

関連:MVRDV

追記3: Tickling Gallery
2次元の女の子がくすぐられる様子フェチ用のページ?
対象狭すぎっつーの。フェチの細分化って言うのはすごいなぁ。
タマヒメβさんで紹介されてた泥道でスタックした車を押す女性フェチ
なんかもそう。狭すぎ。どんなものまで人はヌけるのか。
金閣寺でヌく話もあったよなぁ。
俺はとりあえずアクロバットな体位フェチかな。
アクロバットであるとグッと評価が高くなる。
ヘリコプターマンことミッキー柳井さんとか注目だよね。
『タンデム』観て-w!
こーいう人を生み出す日本の文化の土壌の豊かさも素敵だし
こーいう人に熱狂するアメリカ人の面白いものを見抜く
慧眼具合も素晴らしいよね。バカ(褒め言葉)には目が無いっていうか。
無理やり綺麗にまとめてみました。

追記4:幸せトランプは受け取らない。
2005.03.02の日想です。面白いなこの話。
ワタナベさんやっぱすげえ。
引用が素敵で絡め方も素敵。
いつもオチは自虐かシモネタ。
いつかはこんな文章書いてみたい。

追記5:
「ハウルの動く城」と歩く建築
未来には動く建築物もあるのかなぁ。
建築よ動け!