おはようスタンプ!
ボンジュール、皆。
切手自体には、さほど興味が無くてそれに描かれている
絵になかなかどーしてそそられるbribです。やーやー。
んで気になる切手収集サイトを収集してみた。
意外と扱う範囲は広い。
もちろん見つけ次第ココに追加するので
気になる人はチェックしてくれ。
蝶切手の魅力
いつぞやココにお邪魔して、ああ結構『蛾』みたいな
やつが多いんだなぁ・・と思いました。
色鮮やかなのは極少数なんだと・・
それでもきめ細かく描写された蝶は必見。
展示切手数は169カ国・1660点と管理人の
半端じゃない愛情を感じます。
そーいうマニアを見つけるのもまた大好き。
宇宙切手の展示室
個人的には一番好きです。なんていうか浪漫がある・・。
なんか目頭熱くなっちゃう。555種類展示と
やはりこちらの方も並々ならぬ愛情を注いでられます。
マニア万歳!
地学切手のページ
鉱物系が熱いのは言うまでもないですが
鉱物以外の地学切手もバラエティーに富んでおります。
ペンギン切手館
深い・・・、切手は深い・・w こんなジャンルもあるのかw
ジュール・ベルヌ切手
やはり浪漫のあるものは切手になりやすいのかもしれない。
My Stamp Collection
バラエティーに富みまくってます。切手マニアは
限度って言うのを知りませんねw
ふるさと切手博物館
個人的には余り興味はないのだけど、やっぱ好きな人は
いるんだねー。
切手に見る世界の昆虫と動物と太極拳
とりあえず太極拳切手はありませんw
まー昆虫モノが無い訳ないよねー。体系的にとてもよく
まとめられてます。
Room φ
切手とも詳しい解説が加えられております。
世界史も嗜んでおられるようなのでそれ系の
切手の解説が熱い。
時のはざまの楽園
恐竜と切手を愛する人のためのサイト。
古生物切手を取り上げておりまして
私個人としましては気になるところ。
きってコレクション
実は高校生のときにココの切手美術館に
お邪魔したとき初めてマグリットや
ミュシャを知ったのです。
まーどうでもいいですが。
切手の森の鳥と虫
さかなモノがあるのが嬉しいです。
今日はこんなもんかな。
補足:
スタンプマガジン
なるものが年間1500円(爆安、しかも消費税、送料込み)
で購読できるらしいので
興味のある方はいかがかしら。
蛇足:全体的に見て思ったのは、なぜこんなに充実したサイト
ばかりなのにアクセス数がそれほど多くないのかということ。
もったいないですよ。せっかく見せてくれてるんだから。
見なきゃ損損、見ないのノンノン。
切手自体には、さほど興味が無くてそれに描かれている
絵になかなかどーしてそそられるbribです。やーやー。
んで気になる切手収集サイトを収集してみた。
意外と扱う範囲は広い。
もちろん見つけ次第ココに追加するので
気になる人はチェックしてくれ。
蝶切手の魅力
いつぞやココにお邪魔して、ああ結構『蛾』みたいな
やつが多いんだなぁ・・と思いました。
色鮮やかなのは極少数なんだと・・
それでもきめ細かく描写された蝶は必見。
展示切手数は169カ国・1660点と管理人の
半端じゃない愛情を感じます。
そーいうマニアを見つけるのもまた大好き。
宇宙切手の展示室
個人的には一番好きです。なんていうか浪漫がある・・。
なんか目頭熱くなっちゃう。555種類展示と
やはりこちらの方も並々ならぬ愛情を注いでられます。
マニア万歳!
地学切手のページ
鉱物系が熱いのは言うまでもないですが
鉱物以外の地学切手もバラエティーに富んでおります。
ペンギン切手館
深い・・・、切手は深い・・w こんなジャンルもあるのかw
ジュール・ベルヌ切手
やはり浪漫のあるものは切手になりやすいのかもしれない。
My Stamp Collection
バラエティーに富みまくってます。切手マニアは
限度って言うのを知りませんねw
ふるさと切手博物館
個人的には余り興味はないのだけど、やっぱ好きな人は
いるんだねー。
切手に見る世界の昆虫と動物と太極拳
とりあえず太極拳切手はありませんw
まー昆虫モノが無い訳ないよねー。体系的にとてもよく
まとめられてます。
Room φ
切手とも詳しい解説が加えられております。
世界史も嗜んでおられるようなのでそれ系の
切手の解説が熱い。
時のはざまの楽園
恐竜と切手を愛する人のためのサイト。
古生物切手を取り上げておりまして
私個人としましては気になるところ。
きってコレクション
実は高校生のときにココの切手美術館に
お邪魔したとき初めてマグリットや
ミュシャを知ったのです。
まーどうでもいいですが。
切手の森の鳥と虫
さかなモノがあるのが嬉しいです。
今日はこんなもんかな。
補足:
スタンプマガジン
なるものが年間1500円(爆安、しかも消費税、送料込み)
で購読できるらしいので
興味のある方はいかがかしら。
蛇足:全体的に見て思ったのは、なぜこんなに充実したサイト
ばかりなのにアクセス数がそれほど多くないのかということ。
もったいないですよ。せっかく見せてくれてるんだから。
見なきゃ損損、見ないのノンノン。