府中へ向かう道中

調教のチェックをしていると

似たような過程での仕上げ

関東では新馬戦の連対率が

例年高い厩舎

ここもきっちり仕上げてきた

二頭ともまず15-15で入り

次に14-14

そして最終は13-13

併せ馬で追走先着の

①トーセンエッジが目立つも

⑧テラフォーミングも坂路と

最終のPで先着しまずまずとみる

⑦コウヨウレジェンドも

似たような調教だが

こちらは毎回併せ馬で

しかも古馬相手

意欲がうかがえる

④スマートルシファーは

唯一の関西馬、坂路で鍛えて

CWは長め確める程度

それでも併せ馬がほとんどで

いい内容とおもえる

競馬場でよく観察したい