本日も練習でした…



色々書こうと思いましたが目に見えない大きな力がかかり本日のブログは中止です

何日か前に書いたネタも私個人では到底太刀打ち出来ない大きな圧力により自粛させていただきます

不正なネタを書いた訳でもなく著作権を犯したわけでもありませんのでご心配なく

これからも『馬口労町家の日々』をよろしくお願い致します。
まああと何日かしたら理由を書きますが今現在ノーコメントでパー

圧力ってすげ~
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

いや~思ったより長くなりました(^_^;)
後編どうぞ~

母親の『は?』って顔で気のせいかなんて思ってマンガの続き読みに机に…
また凄い横揺れ汗揺れてる間周りを見渡すと俺の机だけ激しく横揺れ… もう言葉も出ないし母親に喋る気もしませんでしたダウン
寝ていて意識がなくなる瞬間に男の声で『あっ』でもないし『わっ』でもないような声で囁かれるのはしょっちゅう汗汗
母親は隣の部屋で寝る時だけゴザをしいて布団を敷くのが日課(湿気対策)金縛りにあうとゴザを誰かが歩くんだって。
『じゃあ俺と代われ』っていって部屋交代…

俺見事に一晩で2回金縛り汗汗汗汗汗

母親の場合は酷い時は髪引っ張られるわ布団引っ張られるわでそりゃ大忙しさ
o(`▽´)o
あんまり頻繁にそんな事あったのでお寺に行ったら

『部屋が霊道になってます』だって
御札もらって張ったら現象も大分無くなりました( ̄∀ ̄)

有るんですね~そう言うの(^_^;)

今はそういった事は全然ありません

あまりにもその頃の現象が記憶に残り、今は特に霊的なことは怖くなくなりました… それが霊的な物だったかもわかりませんしね~

長文になりましたが少しは涼しくなってもらえたでしょうか?

そのうちまた『ほんのりと怖い話』でも

そういえば馬口労町のK T兄弟もその類の話が有りますよパー
居眠りして目開けたら小さいメキシコ人が空き缶片付けてたとか( ̄・・ ̄)

まあそのうちまたお話しましょう…

それでは… また…


アナタノウシロニ…




ケムシツイテル…
朝寒い…
気温の差が激しいですが、皆様は体調崩してませんか?

蝉もにぎわって夏を感じるようになってきましたね(^O^)
『夏』と言えば スイカや海が定番ですが本日は『怪談』のお話でもほんのりと致しましょう(°∩°)

さて皆様は『幽霊』『お化け』『妖怪』などを信じますか?
私はテレビやようつべもしくはネット等で怖い話や画像、動画など見ます
しかし心霊スポットなどは行きません
だって怖いから汗
ネット等で情報として見てるだけの誰しもが持っている『怖いもの見たさ』ですね
なので私の場合『お化けはいるか?』の問いには、いたら怖いし…でもいるような気がすると言う曖昧な答えです
そんな私は見えるわけでも感じるわけでもありません
ですが… 私が小さい頃体験した話を少しだけ…


私がまだ小学校の頃母親と二人アパートに住んでいました。
今時はなかなかお目にかかれない触るとポロポロと崩れてくる土壁(?)みたいな内装で部屋は一階の真ん中、窓を開けると裏は後ろの家の畑でした。
幼い頃から一人で留守番なんかも当たり前、部屋だって狭いし隣や上 周りにも人が住んでいるので一人で居る事はそんなに怖いとは思えない場所。
何歳頃かは忘れましたが記憶が有るって事は多分小学校4年くらいの時からか変な事が相次ぎました。
まず最初は、友達が泊まりに来た時
よく家の柱は乾燥すると『バキン』と音が鳴るって言いますよね。そのアパートは電気の傘や木でない物から鳴っていて、友達に『なんで音出るの』なんて言われ
『前からだよ』って言ってました。自分なりに物は湿気や乾燥を繰り返しその時に『音』が出るもんだと思ってたし。
それ自体怖いとも思わなかったし。
そんである日も母親が帰って来るまでテレビツケッパで隣の部屋で遊んでた。隣の部屋には母親のタンス その上に私が産まれるずっと前からあるゼンマイ仕掛けのオルゴール付き時計。時間になると鳴る仕組み 何年もいじってないしゼンマイも巻いてない。勿論時間もセットしてないし母親でさえ使わないのでタンスの上の後ろに置いてありました。
それがいきなり鳴りだした 『え?』ってなって一瞬で怖くなりすぐ確認 勿論ゼンマイ巻かれないししかもスイッチ入ってない汗
まあこんなのまだ序の口f^_^;
机に座ってマンガ読んでたらいきなり机が誰かに揺らされているように横に揺れた、母親に『地震だ』って叫んだら『は?』みたいな
ほんのり前編終了